クロスクリーガー(欧字名:Cross Krieger、2012年4月11日 - 2015年9月21日)は、日本の競走馬。 伏竜ステークス(OP)、兵庫チャンピオンシップ(JpnII)と連勝し、ジャパンダートダービー(JpnI)でノンコノユメに次ぐ2着。その後レパードステークス(GIII)で重賞2勝目を挙げ、3歳ダート路線で活躍。将来を期待されたが、3歳の秋、古馬との対戦を前にX大腸炎を発症し、安楽死の処置がとられた。