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JP2019038598A - 紙容器 - Google Patents

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JP2019038598A
JP2019038598A JP2017163572A JP2017163572A JP2019038598A JP 2019038598 A JP2019038598 A JP 2019038598A JP 2017163572 A JP2017163572 A JP 2017163572A JP 2017163572 A JP2017163572 A JP 2017163572A JP 2019038598 A JP2019038598 A JP 2019038598A
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wall surface
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base paper
zipper
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JP2017163572A
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亮一 冨森
Ryoichi Tomimori
亮一 冨森
知礼 米谷
Yomoyuki Yonetani
知礼 米谷
祥人 久富
Yoshito HISATOMI
祥人 久富
拓己 光石
Takumi Mitsuishi
拓己 光石
慶 荒木
Kei Araki
慶 荒木
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Tokan Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Tokan Kogyo Co Ltd
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Abstract

【課題】開封部の乱れを防止し、余計な力を必要とせず、容易に開封することが可能な紙容器を提供すること。
【解決手段】筒状の壁面を有し、壁面の頂部には、内面同士を直線状に貼り合わせた頂部閉鎖部を有し、壁面の原紙の坪量が、150〜350g/mであり、壁面の原紙の縦(MD)、横(CD)の引張強度比CD:MDが、1:2.0以下であること。
【選択図】図1

Description

本発明は、筒状の壁面を有し、壁面の頂部に内面同士を直線状に貼り合わせた頂部閉鎖部を有する紙容器に関する。
従来より、紙容器は、包装容器の分野で汎用され、筒状の壁面を有した紙容器が公知である。
例えば、特許文献1には、紙層を主体とした包装材からなる扇形状のブランク板を巻回して該ブランク板の両側端を貼合することにより上広がりの壁面(胴壁)を構成し、該壁面(胴壁)の下部には円形状の底面(底板4)の周縁部に密着して底部閉鎖部を形成すると共に、該壁面(胴壁)の頂部(上部)には開口端部の内面同士を直線状に貼り合わせて頂部閉鎖部を形成した紙容器が開示されている。
実開平4−23613
筒状の壁面を有し、壁面の頂部を直線状に貼り合わせて形成された頂部閉鎖部を有した紙容器を開封する場合には、あらかじめ形成された断続的な切込(いわゆるミシン目)によって構成された直線状のジッパーを、使用者が手で切り裂くことで開封するものが特許文献1等で公知である。
このジッパーを手で切り裂く際には、ジッパーの伸びる方向と紙の繊維の方向の関係で、開封部が乱れたり、余計な力が必要となる場合があった。
また、紙の内面側にコーティングされたバリア層はジッパーのミシン目が貫通していないため、その材質によっては、同様に開封部が乱れたり、余計な力が必要となる場合がある。
これらの、開封時の課題については、特許文献1等の公知の文献では認識されていなかった。
本発明は、これらの問題点を解決するものであり、開封部の乱れを防止し、余計な力を必要とせず、容易に開封することが可能な紙容器を提供することを目的とするものである。
本発明の紙容器は、筒状の壁面を有した紙容器であって、前記壁面の頂部には、内面同士を直線状に貼り合わせた頂部閉鎖部を有し、前記壁面の原紙の坪量が、150〜350g/mであり、前記壁面の原紙の縦(MD)、横(CD)の引張強度比CD:MDが、1:2.0以下であることにより、前記課題を解決するものである。
請求項1に係る紙容器によれば、壁面の原紙の坪量が、150〜350g/mであり、壁面の原紙の縦(MD)、横(CD)の引張強度比CD:MDが、1:2.0以下であることにより、ミシン目を横(CD)方向に設けたとしても、開封部の乱れを防止し、余計な力を必要とせず、容易に開封することができる紙容器とすることが可能となる。
引張強度比CD:MDは、1:1.5以下であればさらに好適である。
また、開封の容易性を特に考慮すると、壁面の原紙の横(CD)方向の引裂き強度は、1500mN以下であることが好ましく、1400mN以下であればさらに好適である。
請求項5に記載の構成によれば、壁面の原紙の内面のバリア層が、PET、PPまたはHDPEの一軸延伸フィルムあるいはアルミ箔からなることにより、ジッパーのミシン目が貫通していなくても、開封部が乱れたり、余計な力を必要とすることなく、容易に開封することができる紙容器とすることが可能となる。
バリア層の厚さは、7〜30μmであることが好ましく、7〜12μmであればさらに好適である。
本発明の一実施形態に係る紙容器100の(A)側面図、(B)正面図及び(C)底面図。 紙容器100の壁面120の展開説明図。 紙容器100のジッパー124の説明図。 評価に使用したジッパー形状の説明図。 評価時のジッパー開封状態の参考写真。
本発明の一実施形態に係る紙容器100は、図1(A)−(C)に示すように、底面110と、底面110の周縁部に密着した筒状の壁面120とを有しており、壁面120の頂部には、内面同士を直線状に貼り合わせた頂部閉鎖部121が設けられている。
底面110の周縁部は、図1(C)に示すように、頂部閉鎖部121と平行な方向の2つの長辺部111と、頂部閉鎖部121と直交する方向の2つの短辺部112と、2つの長辺部111と2つの短辺部112のそれぞれの端部を結ぶ4つの角曲線部113を有し、底面110は、いわゆる角丸矩形状に形成されている。
壁面120は、図2に示すような扇型の原紙を筒状とし、貼り合せ部123で貼り合わせることで形成される。
底面110は、原紙(図示せず)の周縁を下方に折り曲げ、折り曲げた箇所を筒状の壁面120の下端縁122側の内面に固着することで形成される。
これらの工程は、紙コップ等の周知の紙容器の製造工程であり、このことで、紙容器100の底面110側がいわゆる糸底形状となるように形成される、
そして、収容物を投入した後に、筒状の壁面120の頂部の内面同士を直線状に貼り合わせ頂部閉鎖部121を設けることで、収容物を収容した紙容器100が形成される。
壁面120及び底面110の原紙は、少なくとも内面側に、バリア層及び接着層とを有したコーティングが施されており、底面110と壁面120の固着、および、壁面120頂部の内面同士の貼り合わせは接着層の熱圧着や超音波溶着などで行われる。
紙容器100の頂部付近には、使用者が手で切り裂いて開封するため、例えば図3(A)−(D)に示すように、断続的な切込(いわゆるミシン目)によって構成された直線状のジッパー124が設けられている。
ジッパー124の位置、方向、長さ等は、収容物の取り出し態様に応じて適宜設定可能である。
図3(A)の例は、頂部閉鎖部121の下方に水平にジッパー124が設けられたものであり、頂部閉鎖部121全体を取り去って大きく開口するのに適している。
図3(B)の例は、頂部閉鎖部121に切込部125を設けるとともに、切込部125から側方に向けて斜めにジッパー124が設けられたものであり、必要な開口面積に合わせて頂部閉鎖部121の一部を取り去るように構成されている。
図3(C)の例は、頂部閉鎖部121に切込部125を設けるとともに、切込部125から側方に向けて斜めにジッパー124が設けられ、さらに、そのジッパー124の中間部から逆の側方に向けてさらに他のジッパー124bが設けられたものであり、図3(B)の例のように、必要な開口面積に合わせて頂部閉鎖部121の一部を取り去るとともに、必要に応じて他のジッパー124bを切り裂くことで頂部閉鎖部121全体を取り去って大きく開口することも可能に構成されている。
図3(D)の例は、頂部閉鎖部121に切込部125を設けるとともに、切込部125から両方の側方に向けてそれぞれ斜めにジッパー124c、124dが設けられたものであり、所望の開口面積に応じて、使用者がジッパー124cのみ、ジッパー124dのみ、あるいは両方を切り裂くことが可能に構成されている。
底面110は、図1(C)に示すように、頂部閉鎖部121の伸びる方向の差し渡しLLが、頂部閉鎖部121と直交する方向の差し渡しSLより長くなるように構成されている。
LL>SLの関係を満たせば、底面110は、楕円形状、小判形状等の他の形状であってもよい。
このことで、頂部を閉鎖する際の壁面120の下端縁の持ち上がりが小さくなり、一般的な製造工程で製造された紙容器100であっても底面110側を下にして立てて置いた際も安定した紙容器100とすることが可能となる。
本実施形態では、底面110は、いわゆる角丸矩形状に形成されているため、
LL=長辺部111の長さ+コーナ部半径CR×2
SL=短辺部112の長さ+コーナ部半径CR×2
となる。
直線状の長辺部111と短辺部112を有することにより、2つの短辺部112が最も低い位置となって直線状に接地するため、傾斜することが防止されるとともに、傾いた場合でも長辺部111が直線状に接地することで、安定した紙容器100とすることが可能となる。
底面110の頂部閉鎖部121と直交する方向の差し渡しSLと頂部閉鎖部121の伸びる方向の差し渡しLLの寸法比SL:LLは、1:1.2〜1:2.5であることが好ましく、1:1.2〜1:1.8であれば一般的な製造工程での製造も容易であり、容積も確保でき、さらに好適である。
具体的な寸法として、紙コップ等の一般的な製造工程での製造をより容易とする上で、底面110の頂部閉鎖部121と直交する方向の差し渡しSLは、30〜80mmであることが好ましい。
さらに、下端縁の持ち上がりを抑制しつつ、紙コップ等の一般的な製造工程での製造をより容易とする上で、壁面120の高さWHは、底面110の頂部閉鎖部121と直交する方向の差し渡し寸法SLの2倍以上(WH≧SL×2)であることが好ましく、壁面120の底面110より下方に突出する寸法THは、10mm以下であることが好ましい。
本発明の紙容器100は、容器として強度と、使用者が手で切り裂いて開封する際の容易性の両立が求められることから、壁面120の原紙は、坪量が150〜350g/mであり、抄紙時に紙が流れる方向である「縦」(MD)、縦方向に対し垂直の方向である「横」(CD)の引張強度比CD:MDが、1:2.0以下のものが使用される。
また、壁面120の原紙の内面のバリア層は、PET、PPまたはHDPE一軸延伸フィルムあるいはアルミ箔で構成されている。
壁面120の原紙のCD:MDと、開封時の外観、容易性の関係の実験データを以下に示す。
下記表1に示す物性の4種類の原紙を用い、図4に示す、A、Bの2種類のジッパー形状で開封試験を行った。
引張り強度、破断時伸び:JIS P8113
内部結合強さ:JAPAN TAPPI No.18−2
引裂き強さ:JIS P8116
引張り試験機(ストログラフV−50D;東洋精機(株))を用い、それぞれ5個のサンプルを200mm/minの速度で180°剥離を実施し、その結果を、
開封部に原紙残り無:○(図5参照)
開封部に原紙残り小:△
開封部に原紙残り大:×
とした。
なお、○、△は開封許容範囲(綺麗にストレスなく開封可能)と評価し、×は許容範囲外(綺麗にストレスなく開封することは困難)と評価した。
原紙D:ジッパー形状に関わらず、綺麗にジッパーを開封することは困難。
原紙A:ジッパー形状Aであれば高い確率で綺麗に開封可。しかし、形状Bは綺麗な開封は困難。
原紙C:ジッパー形状A、Bとも高い確率で綺麗に開封可だが、20%程度の割合で不可の場合もあった。
原紙B:ジッパー形状を問わず、綺麗にストレスもなく開封可能。
この時のCD方向の開封強度は以下のとおりである。
CD方向のジッパー開封強度は、原紙のCD方向引裂き強さとほとんど一致する。
これらの評価結果から、CD:MDの引張り強度比(原紙配向)が大きいものは適さず、CD方向の引裂き強さが低い原紙が適していることがわかる。
そこで、壁面120の原紙の坪量は、150〜350g/mであり、壁面120の原紙の縦(MD)、横(CD)の引張強度比CD:MDが、1:2.0以下であることにより、開封部の乱れを防止し、余計な力を必要とせず、容易に開封することができる紙容器とすることが可能となる。
また、引張強度比CD:MDは、1:1.5以下であればさらに好適であり、開封の容易性を特に考慮すると、壁面120の原紙の横(CD)方向の引裂き強度は、1500mN以下であることが好ましく、1400mN以下であればさらに好適である。
壁面120の原紙の内面のバリア層は、アルミ箔であればジッパー開封時に原紙と同時に容易に引き裂くことが可能である。
また、金属探知機への対応や環境配慮への観点より、汎用的なバリアフィルムであるPETフィルム等の樹脂製フィルムを使用することが考えられるが、一般的に樹脂製フィルムは引っ張りに対して容易に延びるため、ジッパー開封時に原紙が引き裂かれても樹脂製フィルムが繋がったままで、開封不良が起こる可能性がある。
そこで、PET、PPまたはHDPEの一軸延伸フィルムを使用することで、開封部が乱れたり、余計な力を必要とすることなく、容易に開封することができる。
バリア性能と開封の容易性を考慮し、バリア層の厚さは、7〜30μmであることが好ましく、7〜12μmであればさらに好適である。
以上、本発明の実施形態を詳述したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された本発明を逸脱することなく種々の設計変更を行うことが可能である。
なお、上述した実施形態では、紙容器100は、底面110と、底面110の周縁部に密着した筒状の壁面120とを有しているが、底面を設けず、底部側も壁面の内面同士を直線状に貼り合わせたものや、壁面を2枚の原紙とし、周囲の全部の内面を貼り合わせたものであってもよく、壁面の内面同士を直線状に貼り合わせた開封すべき頂部閉鎖部を有していれば、いかなる形態であってもよい。
100 ・・・ 紙容器
110 ・・・ 底面
120 ・・・ 壁面
121 ・・・ 頂部閉鎖部
122 ・・・ 下端縁(糸底)
123 ・・・ 貼合部
124 ・・・ ジッパー
125 ・・・ 切込部
110 ・・・ 底面
111 ・・・ 長辺部
112 ・・・ 短辺部
113 ・・・ 角曲線部
LL ・・・ 頂部閉鎖部と伸びる方向の差し渡し
SL ・・・ 頂部閉鎖部の直交する方向の差し渡し
CR ・・・ コーナ部半径
WH ・・・ 壁面の高さ
TH ・・・ 壁面の底面より下方に突出する寸法

Claims (7)

  1. 筒状の壁面を有した紙容器であって、
    前記壁面の頂部には、内面同士を直線状に貼り合わせた頂部閉鎖部を有し、
    前記壁面の原紙の坪量が、150〜350g/mであり、
    前記壁面の原紙の縦(MD)、横(CD)の引張強度比CD:MDが、1:2.0以下であることを特徴とする紙容器。
  2. 前記壁面の原紙の縦(MD)、横(CD)の引張強度比CD:MDが、1:1.5以下であることを特徴とする請求項1に記載の紙容器。
  3. 前記壁面の原紙の横(CD)方向の引裂き強度が、1500mN以下であることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の紙容器。
  4. 前記壁面の原紙の横(CD)方向の引裂き強度が、1400mN以下であることを特徴とする請求項3に記載の紙容器。
  5. 前記壁面の原紙の内面にバリア層を有し、
    前記バリア層が、PET、PPまたはHDPEの一軸延伸フィルムあるいはアルミ箔からなることを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載の紙容器。
  6. 前記バリア層の厚さが、7〜30μmであることを特徴とする請求項5に記載の紙容器。
  7. 前記バリア層の厚さが、7〜12μmであることを特徴とする請求項6に記載の紙容器。
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