JP2017033030A - 情報処理装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】タッチパッド上で生じる誤入力の可能性を低減させることができる情報処理装置を提供する。【解決手段】本開示の情報処理装置100はプロセッサ310と、使用者の入力した物理的な座標を検知する検知面を有するタッチパッド140と、座標を指示する座標指示装置が接続される入出力端子130と、OS325が記録された記憶装置320を有する。プロセッサ310は、検知面が検知した座標又は座標指示装置から指示される座標に基づいて、OS325上で管理する指示座標を計算する。プロセッサ310は座標指示装置が接続されている際は検知面における一部の領域への入力を無効にする。【選択図】図2
Description
本開示は、情報処理装置に関する。
特許文献1は、キー入力中のタッチパッドに対する誤入力を防止すると共に、タッチパッドに対する入力操作を速やかに開始できるようにする情報処理装置を開示する。
本開示は、タッチパッド上で生じる誤入力の可能性を低減させることができる情報処理装置を提供する。
本開示における情報処理装置はプロセッサと、使用者の入力した物理的な座標を検知する検知面を有するタッチパッドと、座標を指示する座標指示装置が接続される入出力端子と、OSが記録された記憶装置を有する。プロセッサは、検知面が検知した座標又は座標指示装置から指示される座標に基づいて、OS上で管理する指示座標を計算する。プロセッサは座標指示装置が接続されている際は検知面における一部の領域への入力を無効にする。
本開示における情報処理装置はタッチパッド上で生じる誤入力の可能性を低減させることができる。
以下、適宜図面を参照しながら、実施の形態を詳細に説明する。但し、必要以上に詳細な説明は省略する場合がある。例えば、既によく知られた事項の詳細説明や実質的に同一の構成に対する重複説明を省略する場合がある。これは、以下の説明が不必要に冗長になるのを避け、当業者の理解を容易にするためである。
なお、発明者(ら)は、当業者が本開示を十分に理解するために添付図面および以下の説明を提供するのであって、これらによって特許請求の範囲に記載の主題を限定することを意図するものではない。
(実施の形態1)
以下、図1〜5を用いて、実施の形態1を説明する。
[1−1.構成]
図1は、実施の形態1における情報処理装置の外観を示す図である。情報処理装置100はOS(Operating System)に基づいて所定の情報処理を行う。本実施の形態では情報処理装置の一例としてノートパソコンを適用した例を示す。
以下、図1〜5を用いて、実施の形態1を説明する。
[1−1.構成]
図1は、実施の形態1における情報処理装置の外観を示す図である。情報処理装置100はOS(Operating System)に基づいて所定の情報処理を行う。本実施の形態では情報処理装置の一例としてノートパソコンを適用した例を示す。
図1において、情報処理装置100は、筐体110、キーボード120、入出力端子130、タッチパッド140、タッチパッドボタン150を有している。以下、各構成要素について説明を行う。
キーボード120は情報処理装置100の使用者からのキー入力を受け付ける。キーボード120は筐体110に配置される。
入出力端子130は外部入力装置が接続される。外部入力装置は情報処理装置100の使用者からの様々な入力を受け付ける。本実施の形態では、入出力端子の一例としてUSB(登録商標)ポートとしたが、その他にはBluetooth(登録商標)、PS/2(登録商標)接続端子など、有線/無線を問わず汎用的なインターフェースを用いても良い。
タッチパッド140は情報処理装置100の使用者からの接触による操作を受け付ける。
タッチパッドボタン150は情報処理装置100の使用者からの入力を受け付けることで様々な指令を情報処理装置100に伝える。タッチパッドボタン150はタッチパッド140による接触操作の補助として用いられる。
図2は、実施の形態1における情報処理装置のタッチパッド140、タッチパッドボタン150を拡大した図である。タッチパッド140は使用者の入力した物理的な座標を検知する範囲として検知面を有する。通常の場合、タッチパッド140の検知面はタッチパッド140のほぼ全域を占めるエリアである。外部入力装置が接続されるとタッチパッド140の検知面は制限される。特徴領域210は検知面が制限された場合であっても、検知面であり続ける領域である。他の領域220はタッチパッド140の有効領域が制限された場合に使用者からの入力が無効となる領域である。本開示において他の領域220は検知面の外縁に形成されている。本開示において他の領域220は一点鎖線で示されるタッチパッド140の中心からキーボード120の存在する方向(図2の上方向)で占める範囲が、タッチパッドの中心からキーボード120から離れる方向(図2の下方向)で占める範囲より広い、
図3は、実施の形態1における情報処理装置のブロック図である。
図3は、実施の形態1における情報処理装置のブロック図である。
プロセッサ310は、プログラムを実行することで情報処理装置100のほかの構成要素を制御する。
記憶装置320は、情報処理装置100の処理に必要なデータを一時的、または恒久的に保存する。たとえば記憶装置320にはOS325やプログラムなどが保存される。記憶装置320には揮発性メモリや不揮発性メモリ、HDD(Hard Disk Drive)などが用いられる。
バス330は、情報処理装置100の他の構成要素が送受信する電気信号が通る箇所である。制御信号やデータはバス330を介して情報処理装置100の各構成要素の間で送受信される。
タッチパッドコントローラ340は、使用者からの接触に対応して、接触された座標をプロセッサ310が処理する形式に変換する。座標は例えば(X,Y)のような構造を有する形式へ変換される。
外部入出力装置コントローラ350は、入出力端子130と電気的に接続される。外部入出力装置コントローラ350は外部入力装置の接続状態に関する情報を取得することができる。接続状態に関する情報とは接続の有無に関する情報を含む。本開示における外部入力装置とは、マウスやタッチパッドなど、座標を指示する座標指示装置を指す。
プロセッサ310は、外部入力装置および/またはタッチパッドコントローラ340が取得した座標の履歴に基づいて、OS325上で管理する指示座標を計算する。外部入力装置に基づいてOS325上で管理する指示座標を計算するとは、一例を挙げるとマウスが接続された際には当該マウスの移動に基づいて得られる情報に基づいて指示座標を計算することである。プロセッサ310は、記憶装置320に保存されたプログラムを介して情報処理装置100の各構成要素に所定の処理を実行する。
[1−2.動作]
以上のように構成された情報処理装置100について、その動作を説明する。
[1−2.動作]
以上のように構成された情報処理装置100について、その動作を説明する。
図4は、実施の形態1における情報処理装置の行う動作を示すフローチャートである。
図4に示すフローチャートにおける各処理はプロセッサ310よって実行される。
ステップS400は、押下イベントにより開始される。押下イベントとは、タッチパッド140の検知面上に接触が検知されたことを、タッチパッドコントローラ340を介してプロセッサ310が認識するイベントである。押下イベントの開始を情報処理装置100に認識させる具体的な方法の一例として、タッチパッドコントローラ340が座標を取得する度に、当該座標をプロセッサ310がバス330を介して取得する方法が挙げられる。また、他の方法としてプロセッサ310はOS325が用意するプログラム(API)を利用することで、タッチパッドコントローラ340から得るデータに基づき、接触の検知を行っても良い。
ステップS410では、プロセッサ310は外部入出力装置コントローラ350に座標指示装置が接続されているかどうかをOS325に用意されているプログラムを利用して確認する。座標指示装置が接続されている場合は、処理がステップS420に進む。座標指示装置が接続されていない場合は、処理がステップS470に進む。
ステップS420では、記憶装置320にタッチパッドコントローラ340の取得した座標が記憶される。
ステップS430では、プロセッサ310は記憶装置320に記憶された座標が特徴領域210上の座標であるかどうかを判定する。具体的には、プロセッサ310は、記憶装置320に記憶された座標(X,Y)が特徴領域210の占める座標群(X1・・・Xn、Y1・・・Yn)に存在するかどうかを判定する。記憶された座標が特徴領域210上の座標である場合は、処理がステップS440に進む。記憶された座標が特徴領域210上の座標でない(他の領域220上の座標である)場合、処理がS460に進む。
ステップS440では、プロセッサ310は特徴領域210および他の領域220に対する入力を有効にする。
ステップS450では、プロセッサ310は特徴領域210に対する入力を有効にし、他の領域220に対する入力を無効にする。入力を無効にする方法の一例としては、タッチパッドコントローラ340が取得する座標情報をフックし、OS325に伝えないようにすることが挙げられる。なおここで、フックとはタッチパッドコントローラ340とOS325の間の情報に割り込みをかけることで情報の伝達を遮ることを指す。
ステップS460では、プロセッサ310は特徴領域210および他の領域220に対する入力を有効にする。
ステップS470では、プロセッサ310は処理を終了する。
[1−3.効果等]
以上のように、本実施の形態において、本開示の情報処理装置100はプロセッサ310と、使用者の入力した物理的な座標を検知する検知面を有するタッチパッド140と、座標を指示する座標指示装置が接続される入出力端子130と、OS325が記録された記憶装置320を有する。プロセッサ310は、検知面が検知した座標又は座標指示装置から指示される座標に基づいて、OS325上で管理する指示座標を計算する。プロセッサ310は座標指示装置が接続されている際は検知面における一部の領域への入力を無効にする。
[1−3.効果等]
以上のように、本実施の形態において、本開示の情報処理装置100はプロセッサ310と、使用者の入力した物理的な座標を検知する検知面を有するタッチパッド140と、座標を指示する座標指示装置が接続される入出力端子130と、OS325が記録された記憶装置320を有する。プロセッサ310は、検知面が検知した座標又は座標指示装置から指示される座標に基づいて、OS325上で管理する指示座標を計算する。プロセッサ310は座標指示装置が接続されている際は検知面における一部の領域への入力を無効にする。
このようにすると、座標指示装置が接続されている際はタッチパッド140の一部に触れても当該接触が入力として情報処理装置100に処理されなくなる。よって、使用者が座標指示装置を接続して使用する状況、言い換えれば情報処理装置100に備えられたタッチパッド140を使わない可能性が高い状況において、使用者が誤ってタッチパッド140に触れることで生じる誤入力の可能性を低減させることができる。
また、本開示の情報処理装置100において、プロセッサ310は座標指示装置が接続されている際は検知面上における外縁の領域への入力を無効にする。すなわち他の領域220は検知面の外縁に形成されている。
このようにすると、タッチパッド140の検知面のうちでも特に誤入力が生じる際に接触し易い箇所のみを無効にすることができる。よって、座標指示装置を接続している際でもタッチパッド140の中央寄りの部分(特徴領域210)は使用をすることができるので使用者の利便性を維持しつつ誤入力を防止することができる。
また、本開示の情報処理装置100はタッチパッド140に隣接した箇所にキーボードを120有し、検知面における入力が無効になる他の領域220において、タッチパッド140の中心からキーボード120の存在する方向で占める範囲が、タッチパッド140の中心からキーボード120から離れる方向で占める範囲より広い。
このようにすると、タッチパッド140の検知面のうちでも更に誤入力が生じる際に接触し易い箇所のみを無効にすることができる。一般にタッチパッドで誤入力が発生しやすい箇所はタッチパッドの外縁であってキーボードの近傍の箇所である。よって、座標指示装置を接続している際でもタッチパッド140の下方向寄りの部分(特徴領域210)は使用をすることができるので使用者の利便性を維持しつつ誤入力を防止することができる。
また、本開示の情報処理装置は押下イベントにより、タッチパッドの前記検知面上に接触が検知されたことを特定する(S430)。プロセッサ310は、当該検知した座標が検知面における入力が無効になる一部の領域外であれば、座標指示装置が接続されている際も検知面全体での入力を有効にする(S440)。
このようにすると、誤入力では無い可能性の高い入力を誤入力であると判定する可能性が減る。タッチパッド140の中心である特徴領域210は使用者が意思をもって触れる可能性が高い。ここで特徴領域210から引き続いてドラッグ操作を行うと他の領域220に触れる可能性が高い。本開示ではこのように継続して特徴領域210から他の領域220に接触して入力する可能性を考慮して、押下イベントにおいて特徴領域210で接触が検知されたならば、他の領域220を無効にすることを行わない。よって、使用者は特徴領域210から指を離さない限りは他の領域220へ継続して入力を行うことができる。
以上のように、本開示における技術の例示として、実施の形態を説明した。そのために、添付図面および詳細な説明を提供した。
したがって、添付図面および詳細な説明に記載された構成要素の中には、課題解決のために必須な構成要素だけでなく、上記技術を例示するために、課題解決のためには必須でない構成要素も含まれ得る。そのため、それらの必須ではない構成要素が添付図面や詳細な説明に記載されていることをもって、直ちに、それらの必須ではない構成要素が必須であるとの認定をするべきではない。
また、上述の実施の形態は、本開示における技術を例示するためのものであるから、特許請求の範囲またはその均等の範囲において種々の変更、置き換え、付加、省略などを行うことができる。
本開示は、タッチパッドを有する情報処理装置に適用可能である。具体的には、ノートパソコンなどに、本開示は適用可能である。
100 情報処理装置
110 筐体
120 キーボード
130 入出力端子
140 タッチパッド
150 タッチパッドボタン
210 特徴領域
220 他の領域
310 プロセッサ
320 記憶装置
325 OS
330 バス
340 タッチパッドコントローラ
350 外部入出力装置コントローラ
110 筐体
120 キーボード
130 入出力端子
140 タッチパッド
150 タッチパッドボタン
210 特徴領域
220 他の領域
310 プロセッサ
320 記憶装置
325 OS
330 バス
340 タッチパッドコントローラ
350 外部入出力装置コントローラ
Claims (4)
- プロセッサと、
使用者の入力した物理的な座標を検知する検知面を有するタッチパッドと、
座標を指示する座標指示装置が接続される入出力端子と、
OSが記録された記憶装置と、
を有する情報処理装置において、
前記プロセッサは、
前記検知面が検知した座標又は前記座標指示装置から指示される座標に基づいて、前記OS上で管理する指示座標を計算し、
前記座標指示装置が接続されている際は前記検知面における一部の領域への入力を無効にする、
情報処理装置。 - 前記プロセッサは、
前記座標指示装置が接続されている際は前記検知面の上における外縁の領域への入力を無効にする、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記情報処理装置は、
前記タッチパッドに隣接した箇所にキーボードを有し、
前記検知面における入力が無効になる一部の領域において、前記タッチパッドの中心から前記キーボードの存在する方向で占める範囲が、前記タッチパッドの中心から前記キーボードから離れる方向で占める範囲より広い、
請求項1に記載の情報処理装置。 - 前記プロセッサは、
前記タッチパッドの前記検知面上に接触が検知されたことを特定し、
当該検知した座標が前記検知面における入力が無効になる一部の領域外であれば、前記座標指示装置が接続されている際も前記検知面の全体での入力を有効にする、
請求項1に記載の情報処理装置。
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