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JP2014058178A - エンジンアンダーカバー - Google Patents

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JP2014058178A
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JP
Japan
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engine
vehicle body
vertical wall
undercover
air
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JP2012202731A
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English (en)
Inventor
Katsuhisa Hirano
勝久 平野
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Kojima Industries Corp
Original Assignee
Kojima Press Industry Co Ltd
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Publication date
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/80Technologies aiming to reduce greenhouse gasses emissions common to all road transportation technologies
    • Y02T10/88Optimized components or subsystems, e.g. lighting, actively controlled glasses

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Abstract

【課題】エンジンルーム内の熱害を抑制できるエンジンアンダーカバーを提供すること。
【解決手段】車両ボデー2の下側に組み付けられるエンジンアンダーカバー3には、このエンジンアンダーカバー3自身を車両ボデー2の下側に組み付けた状態において、車両ボデー2に走行エアが作用すると、エンジンルーム22内に滞留している熱を帯びたエアを抜き可能に負圧領域Mを形成する縦壁12がエンジン20より後方側に形成されている。
【選択図】図4

Description

本発明は、エンジンアンダーカバーに関する。
従来、車両のボデーの下側にはアンダーカバーが組み付けられている。ここで、下記特許文献1には、例えば、図7に示すように、エンジンルームの下側に組み付けられるエンジンアンダーカバー103が開示されている。これにより、車両101の床下(排ガスをマフラー(図示しない)に送る配管126の下も含む)の走行エアを整流したり、エンジンルーム(図7において、図示しない)の防音や防水を図ることができる。
実開昭63−176748号公報
しかしながら、上述した特許文献1の技術では、エンジンルームの下側に組み付けたエンジンアンダーカバーによってエンジンルーム内が閉塞された空間となるため、エンジンルーム内の熱源によってエンジンルーム内に滞留しているエアが熱を帯びてこもってしまうことがあった。このようにこもってしまっても、エンジンアンダーカバーが、エンジンルームの下側の全てを覆わない場合(エンジンルーム下に隙間を有するようにエンジンアンダーカバーが覆う場合)、この隙間から熱を帯びてこもったエアが抜けるため、エンジンルーム内に熱害が生じるという問題が発生することはなかった。しかし、エンジンルームの下側に隙間を有すると、車両ボデーの下側の走行抵抗が増加するため、車両の燃費が悪化するという問題が発生していた。この問題を解決するために、エンジンアンダーカバーが、エンジンルームの下側の全てを覆う形態が考えられた。しかし、この考えでは、フロントグリルからエンジンルーム内に取り込んだ冷風によって、エンジンルーム内の熱源そのものを冷却する構造となる。したがって、車両ボデーの前側の走行抵抗が増加するため、この考えでも、車両の燃費が悪化するという問題が発生していた。この問題を解決するために、図8に示すように、フロントグリル105から取り込む冷風は、ラジエータ106の冷却のみに制限されるようにフロントグリル105とラジエータ106との間にラジエータダクト106aを設けることが考えられた。しかしながら、この考えでは、エンジンルーム122内に熱(エンジン120から発せられる熱)を帯びてこもったエアH(図8において、2点鎖線で囲んだH)が抜けないため、エンジンルーム122内に熱害が生じるという本来の問題を解決できていなかった。
本発明は、このような課題を解決しようとするもので、その目的は、エンジンルーム内の熱害を抑制できるエンジンアンダーカバーを提供することである。
本発明は、上記の目的を達成するためのものであって、以下のように構成されている。
請求項1に記載の発明は、車両ボデーの下側に組み付けられるエンジンアンダーカバーであって、エンジンアンダーカバー自身を車両ボデーの下側に組み付けた状態において、車両ボデーに走行エアが作用すると、エンジンルーム内に滞留している熱を帯びたエアを抜き可能に負圧領域を形成する縦壁がエンジンより後方側に形成されていることを特徴とする構成である。
この構成によれば、縦壁の後方に負圧領域を形成できるため、この負圧領域に向けてエンジンルーム内からエアの流れ(図4において、矢印Cで示す流れ)を形成できる。したがって、エンジンルーム内の熱を帯びてこもったエアを抜くことができるため、エンジンルーム内の熱害を抑制できる。通常フロントグリルから取り込まれた走行エアは、エンジンルーム内において、その流速が遅く且つその圧力も高くなっている。一方、車両ボデーの床下を流れる走行エアは、その流速が速く且つその圧力が低くなっている。そして縦壁の後方に形成される負圧領域は当該床下を流れる走行エアの圧力よりも低くなる。そのためエンジンルーム内と縦壁の後方との圧力差がより大きくなり、結果、エンジンルーム内から負圧領域に向けて生じるエアの流れ(図4において、矢印Cで示す流れ)を多く形成できる。したがって、エンジンルーム内から多くのエアを抜くことができるため、エンジンルーム内の熱害をより抑制できる。
また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載のエンジンアンダーカバーであって、エンジンアンダーカバー本体には、上り傾斜を成す傾斜部が形成されており、縦壁は、傾斜部の後縁から形成されていることを特徴とする構成である。
この構成によれば、縦壁はエンジンアンダーカバー本体に対して嵩上げされた格好となっている。そのため、縦壁は下方に向って形成されていても、縦壁の先端が地面に接触し難い。したがって、車両の走行時において、縦壁の破損を防ぐことができる。
また、請求項3に記載の発明は、請求項1〜2のいずれかに記載のエンジンアンダーカバーであって、車両ボデーの下側には、エンジンの排ガスを送る配管を組み付け可能な凹溝が形成されており、エンジンアンダーカバー自身を車両ボデーの下側に組み付けたとき、縦壁の幅長は、凹溝の幅長に対応するように形成されていることを特徴とする構成である。
この構成によれば、エンジンルーム内から抜かれたエア(熱を帯びてこもったエア)は、車両ボデーの凹溝へと抜かれていく。したがって、この抜かれたエアによって、車両ボデーの床下のエアの流れが乱されることがない。
本発明の実施例に係るエンジンアンダーカバーを適用した車両ボデーを下側から見た斜視図である。 図1のエンジンアンダーカバーの拡大図である。 図2のエンジンアンダーカバーを下側から見た平面図である。 図1の車両の縦断面の模式図であり、走行エアの流れを説明する図である。 本発明の変形例1に係るエンジンアンダーカバーを裏面から見た全体斜視図である。 本発明の変形例2に係るエンジンアンダーカバーを裏面から見た全体斜視図である。 従来技術に係るエンジンアンダーカバーを適用した車両ボデーを下側から見た斜視図である。 図7の車両の縦断面の模式図であり、走行エアの流れを説明する図である。
以下、本発明を実施するための形態を、図1〜4を用いて説明する。なお、以下の説明にあたって、上、下、前、後、左、右とは、上述した図に記載した、上、下、前、後、左、右の方向、すなわち、車両1のボデー2(以下、「車両ボデー2」と記す)を基準にしたときの上、下、前、後、左、右の方向を示している。
まず、図1、4を参照して、本発明の実施例に係る車両ボデー2を説明する。なお、この説明では、車両ボデー2のうち、後述するエンジンアンダーカバー3が組み付けられる部位(フロント部位)のみを説明することとする。車両ボデー2には、ボンネット4やフロントグリル5等で覆われ、エンジン20が組み付けられるエンジンルーム22が形成されている。このエンジンルーム22には、フロントグリル5から取り込まれた冷風によって冷却可能なラジエータ6が組み付けられている。このラジエータ6の熱交換により、エンジン20を冷却できる。
また、車両ボデー2には、エンジン20から排出される排ガスをマフラー(図示しない)に送る配管26を組み付ける凹溝24が形成されている。この凹溝24は、車両ボデー2の上側に向けて凹み状に形成されている。このように構成されている車両ボデー2のエンジンルーム22の下側には、後述するエンジンアンダーカバー3がボルトやナット(いずれも図示しない)を介して組み付けられている。
次に、図2〜3を参照して、エンジンアンダーカバー3を説明する。このエンジンアンダーカバー3は、上述した車両ボデー2のエンジンルーム22下の全てを覆い可能にパネル状に形成されているエンジンアンダーカバー本体10と、このエンジンアンダーカバー本体10の後縁から下方に向かって垂れ下がるように形成されている縦壁12とから構成されている。
このエンジンアンダーカバー本体10は、その前後方向の途中部位から後方に向けて上り傾斜を成すように(傾斜部14を有するように)形成されている。そして、縦壁12は、この傾斜部14(エンジンアンダーカバー本体10)の後縁から形成されている。なお、このエンジンアンダーカバー3を車両ボデー2のエンジンルーム22の下側に組み付けたとき、この縦壁12の幅長は、車両ボデー2の凹溝24の幅長に対応するように形成されている。また、この組み付けを行ったとき、縦壁12は、エンジン20より後方側となる位置に設定されている。
また、傾斜部14の高さ長は、縦壁12の高さ長に対して一致するように形成されている。すなわち、エンジンアンダーカバー本体10の高さ位置と、縦壁12の先端の高さ位置とは、一致するように形成されている。このように構成されているエンジンアンダーカバー3は、そのエンジンアンダーカバー本体10と縦壁12とが剛性を有する合成樹脂によって一体的に成形されている。
続いて、図4を参照して、上述したエンジンアンダーカバー3が組み付けられている車両ボデー2の走行エアの流れを説明する。この走行エアは、少なくとも、フロントグリル5から取り込まれる走行エア(以下、「第1の走行エアA」と記す)と、車両ボデー2の床下を流れる走行エア(以下、「第2の走行エアB」と記す)とを備えている。以下に、これら走行エアA、Bの流れを個別に説明する。
まず、第1の走行エアAから説明していく。第1の走行エアAは、フロントグリル5から取り込まれるものである。そのため、フロントグリル5から取り込まれた第1の走行エアAは、ラジエータダクト6aを介してラジエータ6に当てられる。このようにラジエータダクト6aを介することにより、第1の走行エアAの取り込み量をラジエータ6の冷却に必要な量だけとなるように制限できる。これにより、車両ボデー2の前側の走行抵抗を抑えることができるため、車両1の燃費の悪化を防ぐことができる。なお、ラジエータ6に当てられた走行エアAによってエンジン20を冷却できる。
次に、第2の走行エアBを説明する。第2の走行エアBは、車両ボデー2の床下を流れるものである。そのため、第2の走行エアBは、エンジンアンダーカバー3に沿って(略水平に)流れていく。これにより、車両ボデー2の下側の走行抵抗を抑えることができるため、車両1の燃費の悪化を防ぐことができる。また、このように第2の走行エアBが流れていくと、縦壁12によって、この第2の走行エアBの流れは下側に向けられる。これにより、縦壁12の後方に負圧領域M(図4において、網掛けで示す領域)を形成できる。
本発明の実施例に係るエンジンアンダーカバー3は、上述したように構成されている。この構成によれば、縦壁12の後方に負圧領域Mを形成できるため、この負圧領域Mに向けてエンジンルーム22内からエアの流れ(図4において、矢印Cで示す流れ)を形成できる。したがって、エンジンルーム22内の熱を帯びてこもったエアを抜くことができるため、エンジンルーム22内の熱害を抑制できる。また、第1の走行エアAは、エンジンルーム22内において、その流速が遅く且つその圧力も高くなっている。一方、第2の走行エアBは、その流速が速く且つその圧力が低くなっている。また縦壁の後方に形成される負圧領域Mは当該床下を流れる走行エアBの圧力よりも低くなっている。結果、エンジンルーム内22と縦壁12の間により大きな圧力差が生じているため、エンジンルーム22内から負圧領域Mに向けて生じるエアの流れ(図4において、矢印Cで示す流れ)を多く形成できる。したがって、エンジンルーム22内から多くのエアを抜くことができるため、エンジンルーム22内の熱害をより抑制できる。
また、この構成によれば、エンジンアンダーカバー本体10は、その前後方向の途中部位から後方に向けて上り傾斜を成すように形成されている。そして、この傾斜部14の後縁から縦壁12が形成されている。このように形成されていると、縦壁12はエンジンアンダーカバー本体10に対して嵩上げされた格好となっている。そのため、縦壁12は下方に向って形成されていても、縦壁12の先端が地面に接触し難い。したがって、車両1の走行時において、縦壁12の破損を防ぐことができる。
また、この構成によれば、エンジンアンダーカバー3を車両ボデー2のエンジンルーム22の下側に組み付けたとき、エンジンアンダーカバー3の縦壁12の幅長は、車両ボデー2の凹溝24の幅長に対応する位置に形成されている。そのため、エンジンルーム22内から抜かれたエア(熱を帯びてこもったエア)は、車両ボデー2の凹溝24へと抜かれていく。したがって、この抜かれたエアによって、車両ボデー2の床下のエアの流れが乱されることがない。
上述した内容は、あくまでも本発明の一実施の形態に関するものであって、本発明が上記内容に限定されることを意味するものではない。
(変形例1)
実施例では、エンジンアンダーカバー本体10に傾斜部14が形成されている形態を説明した。しかし、これに限定されるものでなく、図5に示すように、傾斜部14が形成されていない形態(エンジンアンダーカバー本体10が平らな形態)でも構わない。その場合、エンジンアンダーカバー3を簡素な構造にできる。
(変形例2)
また、実施例では、縦壁12は、エンジンアンダーカバー本体10の後縁から形成されている形態を説明した。しかし、これに限定されるものでなく、図6に示すように、縦壁12は、エンジンアンダーカバー本体10の前後方向の途中部位から形成されていても構わない。その場合、エンジンアンダーカバー本体10における縦壁12の後には、開口16が形成されることとなる。この開口16により、エンジンルーム22内の熱を帯びたエアを抜くことができる。
2 車両ボデー
3 エンジンアンダーカバー
12 縦壁
14 傾斜部
24 凹溝
26 配管
M 負圧領域


Claims (3)

  1. 車両ボデーの下側に組み付けられるエンジンアンダーカバーであって、
    エンジンアンダーカバー自身を車両ボデーの下側に組み付けた状態において、車両ボデーに走行エアが作用すると、エンジンルーム内に滞留している熱を帯びたエアを抜き可能に負圧領域を形成する縦壁がエンジンより後方側に形成されていることを特徴とするエンジンアンダーカバー。
  2. 請求項1に記載のエンジンアンダーカバーであって、
    エンジンアンダーカバー本体には、上り傾斜を成す傾斜部が形成されており、
    縦壁は、傾斜部の後縁から形成されていることを特徴とするエンジンアンダーカバー。
  3. 請求項1〜2のいずれかに記載のエンジンアンダーカバーであって、
    車両ボデーの下側には、エンジンの排ガスを送る配管を組み付け可能な凹溝が形成されており、
    エンジンアンダーカバー自身を車両ボデーの下側に組み付けたとき、縦壁の幅長は、凹溝の幅長に対応するように形成されていることを特徴とするエンジンアンダーカバー。



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