JP2008109360A - 録画再生装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】録画した放送番組についてユーザーがCMをスキップしようとしたときに、完全にCMをスキップさせてしまうと、スポンサーが広告効果を得ることができなくなり、完全にスキップを禁止してしまうと、ユーザーに不快感を与えてしまう。
【解決手段】本発明に係る録画再生装置は、録画した放送番組についてユーザーがCMをスキップしようとしたときに、CMをスキップさせるとともに、短縮版のCMを再生することで、スポンサーに対して、早送りの際の細切れの映像をみせるよりも、より高い宣伝効果を期待でき、かつ、早送りでCMをスキップしようとして、行き過ぎてしまうこともなく確実にCMをスキップできることで、ユーザーも快適に視聴することができる。
【選択図】図1
【解決手段】本発明に係る録画再生装置は、録画した放送番組についてユーザーがCMをスキップしようとしたときに、CMをスキップさせるとともに、短縮版のCMを再生することで、スポンサーに対して、早送りの際の細切れの映像をみせるよりも、より高い宣伝効果を期待でき、かつ、早送りでCMをスキップしようとして、行き過ぎてしまうこともなく確実にCMをスキップできることで、ユーザーも快適に視聴することができる。
【選択図】図1
Description
本発明は、CMスキップ機能を有する録画再生装置に関するものである。
近年、デジタル放送による多チャンネル化、大容量ハードディスクを用いた長時間録画装置の出現により、一旦録画した後で任意の時間に視聴するタイムシフト視聴が多くなりつつある。しかしタイムシフト視聴においては、早送りやスキップなどの特殊再生が容易に行えるため、ユーザーはCMをスキップさせて視聴することが多い。この場合、放送局のスポンサーである広告主等が広告費に見合った効果を得ることが難しくなる。
従来の録画再生装置では、再生時用のCMデータを別に受信、記憶し、任意のタイミングで再生制御することによって、確実に広告データを表示する(例えば特許文献1に記載)。しかし、この方法は、広告データ再生時には、早送りやスキップ等の機能が使用できないことが前提であり、CMを飛ばして視聴したいユーザーに不快感を与え、広告主に対しても逆にマイナスの印象を与えかねない。
特開2005−197944号公報
録画した放送番組についてユーザーがCMをスキップしようとしたときに、完全にCMをスキップさせてしまうと、スポンサーが広告効果を得ることができなくなる。一方、完全にスキップを禁止してしまうと、ユーザーに不快感を与えてしまう。
本発明の目的は、一定の広告効果を維持しつつ、且つ、ユーザーに不快感を与えない録画再生装置を提供することにある。
本発明に係る録画再生装置は、放送番組を受信する放送データ受信部と、放送番組を蓄積する放送データ蓄積部と、放送データ受信部が受信した放送番組を放送データ蓄積部に記録させる放送データ記録部と、放送データ記録部に記録された放送番組を抽出する再生データ抽出部と、再生データ抽出部抽出された放送番組をデコードする再生データ再生部と、デコードされた放送番組が、番組中かCM中かどうかを判断するCM中監視部と、早送りキーの押下を検知するスキップ要求検知部と、CM中監視部がCM中と判断し、且つ、スキップ要求検知部が早送りキーの押下を検知している場合は、再生データ再生部に対し、短縮CMデータを再生するように制御するCMデータ制御部と、を具備する。録画した放送番組についてユーザーがCMをスキップしようとしたときに、CMをスキップさせるとともに、短縮版のCMを再生することで、スポンサーに対して、早送りの際の細切れの映像をみせるよりも、より高い宣伝効果を期待でき、かつ、早送りでCMをスキップしようとして、行き過ぎてしまうこともなく確実にCMをスキップできることで、快適に視聴することができる。
本発明の録画再生装置は、ユーザーがCMをスキップしようとして、早送りなどの機能を使った際に、早送りの際の細切れの映像をユーザーに見せるのではなく、短時間の広告データを見せることで、ユーザーに不快感を与えることなく、より高い広告効果を期待することができる。また、ユーザーにとっても、早送りでCMをスキップする際に、早送りしすぎてしまうことなく、確実にCMを飛ばすことができるため、ユーザーも快適に視聴することができる。
(実施の形態1)
図1は、本発明の実施の形態1における録画再生装置の構成を示すブロック図である。本実施の形態における録画再生装置は、放送データ受信部101と、放送データ記録部102と、放送データ蓄積部103と、再生データ抽出部104と、再生データ再生部105と、CM中監視部106と、スキップ要求検知部107と、CMデータ制御部108と、再生データ表示部109を具備する。
図1は、本発明の実施の形態1における録画再生装置の構成を示すブロック図である。本実施の形態における録画再生装置は、放送データ受信部101と、放送データ記録部102と、放送データ蓄積部103と、再生データ抽出部104と、再生データ再生部105と、CM中監視部106と、スキップ要求検知部107と、CMデータ制御部108と、再生データ表示部109を具備する。
放送データ受信部101は、デジタル放送などの放送番組を受信する。放送データ記録部102は、受信した放送番組を後述する放送データ蓄積部103に送信する。放送データ蓄積部103は受信した放送番組を記憶する。再生データ抽出部104は、放送データ蓄積部103から再生する放送番組を抽出する。再生データ再生部105は、再生データ抽出部104で抽出した放送番組を後述するCMデータ制御部108に基づきデコードする。CM中監視部106は、再生している放送番組が、番組中かCM中かどうかを判断する。スキップ要求検知部107は、ユーザーが早送りキーを押されたことを検知する。CMデータ制御部108は、スキップ要求検知部107がユーザーからのスキップ要求を検知し、且つ、CM中監視部106がCM中であると判断した場合は、再生データ再生部105に対し短縮CMデータ抽出し再生するように制御する。再生データ表示部109は、再生データ再生部105でデコードされた放送番組を表示する。
図2は、本発明の実施の形態1における放送データ構成を示す図である。放送データ201のCM中には、CM情報202がT秒毎に定期的に挿入されている。CM情報202は少なくとも、CM中であるか否かを示すCM中フラグ、短縮CMデータの開始位置を示す短縮CMデータ開始位置情報及び、短縮CMデータを再生するための情報、例えばPESパケットIDなどが書かれている短縮CMデータ再生情報を備えている。
CM中監視部106は、CM情報202をポーリングし、CM中フラグを検知できたらCM中と判断する。またT秒後に次のCM情報を取得できなかったらCMが終了したと判断する。
図3は、実施の形態1において、スキップ要求検知部107がユーザーの早送りキー押下を検知した際の動作を示すフローチャートである。早送りキーが押下される(S301)と、スキップ要求検知部107は、CM中監視部106に現在CM中かどうかを問い合わせる(S302)。CM中で無い場合は、再生データ再生部105に、早送り再生要求を送り、早送り再生をする(S303)とともに、CM中監視部106からCMに遷移したという情報が送信されるまで早送り再生を続ける。CM中である場合は、もしくは、早送り再生中にCMに遷移した場合は、CM中監視部106は、受信したCM情報202をCMデータ制御部108に送る。CMデータ制御部108は、CM情報202の中の短縮CMデータ開始位置を参照し、短縮CMデータ開始位置までスキップさせる(S304)。その後、CMデータ制御部108は、CM情報202の中の短縮CMデータ再生情報を参照し、短縮CMデータを再生させる(S305)。短縮CMデータの再生が終了したら、CMデータ制御部108は、早送りキーを検知した際に、CM中だったか否かを判断する(S306)。CMデータ制御部108がCM中だったと判断した場合は通常再生要求を再生データ再生部105に送り通常再生する(S307)。一方、番組中だった場合には早送り再生要求を再生データ再生部105に送り早送り再生をする(S308)。
図4は、本発明の実施の形態1において、通常再生時にCMに遷移したことを検知して、自動的に短縮CMデータの再生に切り替える際の動作を示すフローチャートである。CM中監視部106は、通常再生がされている(S401)際にCMに遷移したか否かを検知する(S402)。CM中監視部106がCMに遷移したことを検知すると、受信したCM情報202をCMデータ制御部108に送る。CMデータ制御部108は、CM情報202の中の短縮CMデータ開始位置を参照し、短縮CMデータ開始位置までスキップする(S403)。その後、CMデータ制御部108は、CM情報202の中の短縮CMデータ再生情報を参照し、短縮CMデータを再生させる(S404)。短縮CMデータの再生が終了したら、CMデータ制御部108は、通常再生要求を再生データ再生部105に送る。
短縮CMデータの再生を、ユーザーからの要求により実行するか、自動的に行うかは、ユーザーに選択させることも可能である。
図5は、通常再生時間と、本実施の形態における再生時間の比較を示す。通常再生では、番組A−1と番組A−2の間には通常通りに90秒のCMが再生される。本実施の形態においては、その90秒のCMが3秒の短縮CMに置き換えられ、短縮CMの後に番組A−2が始まることになる。
図6は、番組AにX社、Y社、Z社の3社のスポンサーがいた場合の、本実施の形態における短縮CMの実施例を示す。多くの場合、1回のCM機会に3社分のCMが含まれている。本実施の形態では、1回のCM機会に1社分の短縮CMに置き換える。これにより、CM時間が長くなりすぎることを防止することができる。本実施の形態では、番組開始から終了までの6回のCM期間を、X社、Y社、Z社で3等分し、1回目がX社、2回目がY社、3回目がZ社、というように順番に短縮CMの再生を入れている。
かかる構成によると、ユーザーがCMをスキップさせる為に早送りをした場合にも、CMを早送りする間の短時間に対応した最適なCMを表示することができるため、ユーザーに不快感を与えることなく、且つ、より広告効果の高いCMを放送することができる。
(実施の形態2)
図7は、本発明の実施の形態2における放送データ構成を示す図である。放送データ601の中のCM中には、CM情報602がT秒毎に挿入されている。CM情報602の中には少なくとも、CM中であるか否かを示すCM中フラグ、CM終了位置までの時間を示すCM終了位置情報、及び、どの短縮CMデータを再生するかを示す短縮CMデータが書かれている。また、短縮CMデータは、放送データの中に繰り返し送信されていて、放送データ記録部102が短縮CMデータを放送番組とは違う領域に記録する。
図7は、本発明の実施の形態2における放送データ構成を示す図である。放送データ601の中のCM中には、CM情報602がT秒毎に挿入されている。CM情報602の中には少なくとも、CM中であるか否かを示すCM中フラグ、CM終了位置までの時間を示すCM終了位置情報、及び、どの短縮CMデータを再生するかを示す短縮CMデータが書かれている。また、短縮CMデータは、放送データの中に繰り返し送信されていて、放送データ記録部102が短縮CMデータを放送番組とは違う領域に記録する。
図8は、実施の形態2において、スキップ要求検知部107がユーザーの早送りキー押下を検知した際の動作を示すフローチャートである。早送りキーが押下される(S801)と、スキップ要求検知部107は、CM中監視部106に現在CM中かどうかを問い合わせる(S802)。CM中で無い場合は、再生データ再生部105に、早送り再生要求を送り、早送り再生をする(S803)とともに、CM中監視部106からCMに遷移したという情報が送信されるまで早送り再生を続ける。CM中である場合は、もしくは、早送り再生中にCMに遷移した場合は、CM中監視部106は、受信したCM情報602をCMデータ制御部108に送る。CMデータ制御部108は、CM情報602の中の短縮CMデータを参照し、再生する短縮CMデータを再生データ抽出部104に依頼する。再生データ抽出部104は、依頼された短縮CMデータを抽出し、再生データ再生部105が抽出した再生データを再生する(S804)。再生データの再生が終了したら、CMデータ制御部108は、再生データ抽出部104に元の再生データを再生するよう依頼する。再生データ再生部105が再生を開始する際に、CM情報602の中のCM終了位置情報を参照し、CM終了位置にスキップする(S805)。CM終了位置にスキップしたら、CMデータ制御部108は、早送りキーを検知した際に、CM中だったか否かを判断する(S806)。CMデータ制御部108がCM中だったと判断した場合は通常再生要求を再生データ再生部105に送り通常再生する(S807)。一方、番組中だった場合には早送り再生要求を再生データ再生部105に送り早送り再生をする(S808)。
図9は、本発明の実施の形態2において、通常再生時にCMに遷移したことを検知して、自動的に短縮CMデータの再生に切り替える際の動作を示すフローチャートである。CM中監視部106は、通常再生がされている(S801)際にCMに遷移したか否かを検知する(S802)。CM中監視部106がCMに遷移したことを検知すると、受信したCM情報602をCMデータ制御部108に送る。CMデータ制御部108は、CM情報202の中の短縮CMデータを参照し、再生する短縮CMデータを再生データ抽出部104に依頼する。再生データ抽出部104は、依頼された短縮CMデータを抽出し、再生データ再生部105が抽出した再生データを再生する(S903)。再生データの再生が終了したら、CMデータ制御部108は、再生データ抽出部104に元の再生データを再生するよう依頼し、再生データ再生部105が再生を開始する際に、CM情報202の中のCM終了位置情報を参照し、CM終了位置にスキップさせる(S905)。その後、通常再生要求を再生データ再生部105に送る。
本実施の形態においても、実施の形態1と同様に、短縮CMデータの再生を、ユーザーからの要求により実行するか、自動的に行うかは、ユーザーに選択させることも可能である。
かかる構成によると、ユーザーがCMをスキップさせる為に早送りをした場合にも、CMを早送りする間の短時間に対応した最適なCMを表示することができるため、ユーザーに不快感を与えることなく、且つ、より広告効果の高いCMを放送することができる。
録画再生装置において、再生時にCMをスキップさせたいユーザーに対する、その番組のスポンサーの広告効果、およびユーザーのCMスキップ操作に関して有用である。
101 放送データ受信部
102 放送データ記録部
103 放送データ蓄積部
104 再生データ抽出部
105 再生データ再生部
106 CM中監視部
107 スキップ要求検知部
108 CMデータ制御部
109 再生データ表示部
201 放送データ
202 CM情報
601 放送データ
602 CM情報
102 放送データ記録部
103 放送データ蓄積部
104 再生データ抽出部
105 再生データ再生部
106 CM中監視部
107 スキップ要求検知部
108 CMデータ制御部
109 再生データ表示部
201 放送データ
202 CM情報
601 放送データ
602 CM情報
Claims (4)
- 放送番組を受信する放送データ受信部と、
放送番組を蓄積する放送データ蓄積部と、
前記放送データ受信部が受信した放送番組を前記放送データ蓄積部に記録させる放送データ記録部と、
前記放送データ記録部に記録された放送番組を抽出する再生データ抽出部と、
前記再生データ抽出部抽出された放送番組をデコードする再生データ再生部と、
デコードされた放送番組が、番組中かCM中かどうかを判断するCM中監視部と、
早送りキーの押下を検知するスキップ要求検知部と、
前記CM中監視部がCM中と判断し、且つ、前記スキップ要求検知部が早送りキーの押下を検知している場合は、前記再生データ再生部に対し、短縮CMデータを再生するように制御するCMデータ制御部と、を具備した録画再生装置。 - 放送番組を受信する放送データ受信部と、
放送番組を蓄積する放送データ蓄積部と、
前記放送データ受信部が受信した放送番組を前記放送データ蓄積部に記録させる放送データ記録部と、
前記放送データ記録部に記録された放送番組を抽出する再生データ抽出部と、
前記再生データ抽出部抽出された放送番組をデコードする再生データ再生部と、
デコードされた放送番組が、番組中かCM中かどうかを判断するCM中監視部と、
前記CM中監視部がCM中と判断した場合は、前記再生データ再生部に対し、短縮CMデータを再生するように制御するCMデータ制御部と、を具備した録画再生装置。 - 前記放送データ蓄積部において、
前記短縮CMデータは前記放送番組と異なる領域に記憶されており、
前記CM中監視部がCM中と判断するごとに、前記再生データ再生部は前記放送データ蓄積部に記憶された前記短縮CMデータを再生することを特徴とする請求項1または2に記載の録画装置。 - 短縮CMデータが再生された後に再生される放送番組は、CM中でないことを特徴とする請求項1乃至3に記載の録画再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006289822A JP2008109360A (ja) | 2006-10-25 | 2006-10-25 | 録画再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006289822A JP2008109360A (ja) | 2006-10-25 | 2006-10-25 | 録画再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008109360A true JP2008109360A (ja) | 2008-05-08 |
Family
ID=39442364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006289822A Pending JP2008109360A (ja) | 2006-10-25 | 2006-10-25 | 録画再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008109360A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013046097A (ja) * | 2011-08-22 | 2013-03-04 | So-Net Entertainment Corp | Cmコンテンツ送信装置およびcmコンテンツ送信制御用プログラム |
| JP2013046098A (ja) * | 2011-08-22 | 2013-03-04 | So-Net Entertainment Corp | Cmコンテンツ表示装置およびcmコンテンツ表示制御用プログラム |
| JP2016208395A (ja) * | 2015-04-27 | 2016-12-08 | Jcc株式会社 | 携帯端末映像表示システム |
-
2006
- 2006-10-25 JP JP2006289822A patent/JP2008109360A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013046097A (ja) * | 2011-08-22 | 2013-03-04 | So-Net Entertainment Corp | Cmコンテンツ送信装置およびcmコンテンツ送信制御用プログラム |
| JP2013046098A (ja) * | 2011-08-22 | 2013-03-04 | So-Net Entertainment Corp | Cmコンテンツ表示装置およびcmコンテンツ表示制御用プログラム |
| JP2016208395A (ja) * | 2015-04-27 | 2016-12-08 | Jcc株式会社 | 携帯端末映像表示システム |
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