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JP2008035632A - 発電装置 - Google Patents

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英貴 小林
Takashi Fuse
隆司 布施
Masatake Niihama
正剛 新濱
Ryoichi Hori
亮一 堀
Toshiharu Watanabe
年春 渡辺
Satoshi Kimura
敏 木村
Shinji Araki
伸二 荒木
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Abstract

【課題】 発電効率の向上とコア部のコンパクト化を達成できる発電装置の提供。
【解決手段】 排気系経路内に設置され、熱電変換部6の一方側に排気ガス通路部5を配置する一方、他方側に冷却流通媒体通路部7を配置した発電装置において7、排気ガス通路部5及び冷却流通媒体通路部7を隣接する熱電変換部同士6の共用部材として積層して成るコア部4を備えることとした。
【選択図】 図3

Description

本発明は、発電装置に関する。
従来、排気系経路内に設置され、熱電変換部の一方側に排気ガス通路部を配置する一方、他方側に冷却流通媒体通路部を配置した発電装置の技術が公知になっている(特許文献1参照)。
特開平10−191669号公報
しかしながら、従来の発明にあっては、排気ガス通路部、熱電変換部、冷却流通媒体通路部をユニット化して個々に連結して構成しているため、部品点数及び組み付け工数が増えてコストアップになる上、これらを積層すると排気ガス通路部(フィン)が隣接した状態となり、コア部の単位面積当たりに設置できる熱電変換部の数が少なくなって発電効率が悪いという問題点があった。
さらに、隣接する排気ガス通路部(フィン)同士はろう付けにより接合できないため、これら両者間には所定のクリアランスが必要となり、コア部の大型化を招いてしまう。
本発明は上記課題を解決するためになされたものであって、その目的とするところは、発電効率の向上とコア部のコンパクト化を達成できる発電装置を提供することである。
本発明の請求項1記載の発明では、排気系経路内に設置され、熱電変換部の一方側に排気ガス通路部を配置する一方、他方側に冷却流通媒体通路部を配置した発電装置において、前記排気ガス通路部及び冷却流通媒体通路部を隣接する熱電変換部同士の共用部材として積層して成るコア部を備えることを特徴とする。
本発明の請求項1記載の発明にあっては、排気系経路内に設置され、熱電変換部の一方側に排気ガス通路部を配置する一方、他方側に冷却流通媒体通路部を配置した発電装置において、前記排気ガス通路部及び冷却流通媒体通路部を隣接する熱電変換部同士の共用部材として積層して成るコア部を備えるため、発電効率の向上とコア部のコンパクト化を達成できる。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
以下、実施例1を説明する。
なお、本実施例1では発電装置が設置された排気系経路をEGR装置の排気系経路に適用した場合について説明する。
図1は本発明の実施例1の発電装置を示す全体斜視図、図2は同平面図、図3は図2のS3−S3線におけるコア部の断面図、図4は本実施例1のコア部の分解斜視図(一部のみ)、図5は本実施例1のケースの分解図(a)と組み付け図(b)である。
図6は本実施例1の熱電素子部の斜視図、図7は冷却媒体通路部の分解図(a)と組み付け図(b)、図8は本実施例1の発電装置が設置されたEGR装置の排気系経路を説明する図である。
先ず、全体構成を説明する。
図1、2に示すように、本実施例1の排気ガスを用いた発電装置1では、後述する接続管26gに接続するためのフランジ部2aを備える接続管2と、後述する接続管26fに接続するためのフランジ部3aを備える接続管3と、これら両接続管2,3の間に傾斜した状態で連通接続されたコア部4が備えられている。
図3、4に示すように、コア部4は、排気ガス通路部5、熱電変換部6、冷却流通媒体通路部7が積層されて構成されている。
図4に示すように、排気ガス通路部5は、波板状のフィン5aで構成される他、該波板状の頂部と谷部との間に一対のルーバ5bが設けられている。なお、ルーバ5bの形成位置、形成数、形状等については適宜設定できる。
図4、5に示すように、熱電変換部6は、それぞれ左右両端部に側方に開口した上下一対の分割部材9a,9bを重ね合わせて筒状に形成されるケース9と、このケース9内に収容される熱電素子部10で構成されている。
また、各分割部材9a,9bの両端部には、上下方向に開口した円形状の開口部9cがそれぞれ形成され、これによってケース9の両端部には上下方向に開口した貫通孔9dが設けられている。
なお、ケース9は、分割部材9a,9bで分割して構成する必要はなく、1枚のアルミ製板材を筒状に形成しても良い。
図6に示すように、熱電素子部10は、上下面のいずれか一方側が高温化され、他方側が低温化されることによりゼーベック作用を利用して発電を行うものであり、複数の熱電素子10aが基盤10bにより略U字型の帯状に連結される他、その両端部には結線端子部10cがそれぞれ設けられている。
図7に示すように、冷却流通媒体通路部7は、略皿状の上下一対の分割部材7a,7bを最中状に重ね合わせて形成される他、各分割部材7a,7bの左右両端部にはバーリング加工により上下方向に突出して形成された環状突起部7cがそれぞれ設けられている。
また、各分割部材7a,7bには、エンボス加工により内側に突出して形成されたディンプル部7dが形成される他、これら両分割部材7a,7bの内側には冷却流通媒体通路7eに設けられている。
なお、ディンプル部7dの形成数、形成位置、形状等は適宜設定できる。また、冷却流通媒体通路7e内にインナーフィンを設けても良い。
そして、図3に示すように、コア部4は、各熱電変換部6の一方側に排気ガス通路部5を配置する一方、他方側に冷却流通媒体通路部7を配置した状態で、これら排気ガス通路部5及び冷却流通媒体通路部7を隣接する熱電変換部同士6の上述したゼーベック作用を得るのに必要な共用部材として積層されている。
また、コア部4の左右両端部において、円筒状のカラー部材11がケース9の貫通孔9dを貫通して隣接する冷却流通媒体通路部7の環状突起部7c同士を連通状態にしており、これによって、各冷却流通媒体通路部7の冷却流通媒体通路7eに連通した一対の連通路R1,R2が形成されている。
また、各熱電素子部6,7のケース9の一方側はそれぞれ対応する排気ガス通路部5(フィン5a)の頂部と谷部に当接される一方、他方側はそれぞれ対応する冷却流通媒体通路部7に当接されている。
また、コア部4の最外端には、排気ガス通路部5(フィン5a)が配置される他、各排気ガス通路部5(フィン5a)の頂部は板状の補剛部材12,13に当接されると共に、これら両補剛部材12,13の左右両端部は閉塞部材14,15で連結補強されている。
また、補剛部材12の一方側に設けられた円形状の開口部12aには、カラー部材11aを介して連通路R1に連通した略円筒状の入出力ポートP1が挿入し固定される一方、補剛部材13の他方側に設けられた円形状の開口部13aには、カラー部材11bを介して連通路R2に連通した略円筒状の入出力ポートP2が挿入し固定されている。
さらに、各ケース9の両端部はそれぞれ対応する閉塞部材14,15の貫通孔14a,15aを貫通した状態で配置される他、各ケース内9に収容された熱電素子部10の結線端子部10cは、閉塞部材14に図外の固定手段にて装着された接続コネクタ部16と電気的に接続されている。
従って、コア部4は、全ての熱電変換部6の一方側に排気ガス通路部5が配置される一方、他方側に冷却流通媒体通路部7が隣接した状態で一体的に積層されることとなる。
その他、本実施例1のコア部4は、熱電変換部6の熱電素子部10、接続コネクタ16を除く全ての構成部材がアルミ製であり、各構成部材の接合部のうちの少なくとも一方側にはろう材からなるクラッド層(ブレージングシート)が設けられている。
なお、前述したコア部4の各構成部材の詳細な部位の構造については適宜設定でき、例えば、カラー部材11を省略して隣接する環状突起部7c同士を嵌合させるようにしても良い。
次に、作用を説明する。
このように構成された発電装置1を製造する際は、先ず、熱電変換部6の熱電素子部10、接続コネクタ16を除くコア部4の各構成部材を仮組みして図外の加熱炉に搬送した後、熱処理することにより一体的に形成する。
次に、各ケース9の一方側端部(図3中右側)の開口からそれぞれ対応する熱電素子部10の結線端子部10cを挿入して他方側端部(図3中左側)の開口から突出させた状態とした後、接続コネクタ部16を装着して結線端子部10cと接続する。
この際、予め結線端子部10cのみが長尺に形成された熱電素子部10を用意しておき、結線端子部10cのみをケース9内に挿通して、他方側端部(図3中左側)の開口から突出した結線端子部10cを引っ張って熱電素子部10を所定の位置に配置した後、該結線端子部10cの端部を所定の長さにカットするようにすれば挿入性を向上することができる。
最後に、図1、2に示すように、コア部4の厚み方向の外周を囲うように一方側には接続管2が図外の溶接で固定される一方、他方側には接続管3が図外の溶接で固定される。
このように構成された発電装置1は、図8に示すEGR装置20の排気系経路内に設置される。
EGR装置20は、ディーゼル機関であるエンジン21と、ターボチャージャー22と、インタークーラ23と、発電装置1と、ラジエータ24と、DPF装置25が備えられている。
また、図示を省略するエアクリーナから導いた吸気を、吸気管26aを介してターボチャージャー22のコンプレッサ22aへ導入して加圧し、さらに、接続管26bを介してインタークーラ23に導入して冷却した後、インテークマニホールド26cを介してエンジン21の各気筒(図示せず)に分配するようにしている。
また、エンジン21から排出された排気ガスを、エキゾーストマニホールド26dを介してターボチャージャー22のタービン22bへ導入して駆動した後、DPF装置25を介して車外へ排出するようにしている。
そして、発電装置1の接続管2のフランジ部2aは、エキゾーストマニホールド26dに接続された接続管26eに接続される一方、接続管3のフランジ部3aは、インテークマニホールド26cに接続された接続管26fに接続されている。
一方、発電装置1の入出力ポートP1,P2は、エンジン21とラジエータ24との間で、これらエンジン21、ラジエータ24、発電装置1を環状に繋ぐ接続管26g,26hと接続されている。
従って、発電装置1のコア部4は、接続管26eから接続管2を介してエキゾーストマニホールド26dの高温な排気ガスの一部を導入し、接続管3を介して接続管26fへ排出するようになっている。
また、接続管26gから入出力ポートP1を介してラジエータ6で冷却された低温な冷却流通媒体を導入し、入出力ポートP2を介して接続管26hへ排出するようになっている。
この際、コア部4に導入された排気ガスは、各排気ガス通路部5を通過し、熱電素子部10の一方側を高温化させる一方、コア部4に導入された冷却流通媒体(図3の一点鎖線矢印で図示)は、入出力ポートP1から連通路R1に流入した後、各冷却流通媒体通路7eを流通して入出力ポートP2に流入する間に熱電素子部10の他方側を低温化させることにより、熱電素子部10がゼーベック作用を得て発電し、発電装置として機能する。
なお、上記得られた電力は接続コネクタ16を介して図外のバッテリに充電される、または電子部品へ送電されるようになっている。
この際、1つの排気ガス通路部5(冷却流通媒体通路部7)が隣り合う熱電変換部6のゼーベック作用に必要な共用部材として機能し、好適となる。
また、コア部4は接続管2,3を流通する排気ガス(図1、2の破線矢印で図示)の流れに対して傾斜した状態で配置されるため、高速・高温な排気ガスをコア部4に十分に当てることができると共に、発電装置1の形状を小さくできる。
また、コア部4の各排気ガス通路部5を通過する排気ガスは、上述した冷却流通媒体と熱交換して冷却され、これによって発電装置1はEGRクーラとして機能する。
ここで、従来の発明にあっては、排気ガス通路部、熱電変換部、冷却流通媒体通路部をユニット化して個々に連結して構成しているため、部品点数及び組み付け工数が増えてコストアップになる上、これらを積層すると排気ガス通路部(フィン5a)が隣接した状態となり、コア部の単位面積当たりに設置できる熱電変換部の数が少なくなって発電効率が悪いという問題点があった。
これに対し、本実施例1では、前述したように、全ての熱電変換部6の一方側に排気ガス通路部5が配置される一方、他方側に冷却流通媒体通路部7が隣接した状態で一体的に積層されるため、コア部4の単位面積当たりに配置できる熱電変換部6の数を多くできる。
従って、従来の発明に比べて小さなコアサイズで同等の発電性能を発揮でき、コア部4をコンパクト化できる。あるいは、従来の発明と同等のコアサイズで発電性能の向上を実現できる。
さらに、部品点数及び組み付け工数を削減してコストダウンを図れる。
次に、効果を説明する。
以上、説明したように、本実施例1の発電装置1にあっては、排気系経路内に設置され、熱電変換部6の一方側に排気ガス通路部5を配置する一方、他方側に冷却流通媒体通路部7を配置した発電装置において、排気ガス通路部5及び冷却流通媒体通路部7を隣接する熱電変換部同士6の共用部材として積層して成るコア部4を備えるため、発電効率の向上とコア部4のコンパクト化を達成できる。
また、コア部4を、排気系経路の排気ガスの流れに対して傾斜させた状態で配置したため、高速・高温な排気ガスをコア部4に十分に当てることができ、発電性能を向上できると共に、発電装置1の形状を小さくできる。
また、コア部4の最外端に排気ガス通路部5を配置したため、排気ガスが当たるコア部4の面積を広くでき、発電性能を向上できる。
また、排気系経路をEGR装置20の排気系経路としたため、発電装置1をEGRクーラとして兼用できる。
以上、本実施例を説明してきたが、本発明は上述の実施例に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更等があっても、本発明に含まれる。
例えば、排気ガス通路部5、熱電変換部6、冷却流通媒体通路部7を積層する段数については適宜設定できる。
また、発電装置1が設けられる排気系経路はEGR装置の排気系経路に限らない。
本発明の実施例1の発電装置を示す全体斜視図である。 本発明の実施例1の発電装置を示す平面図である。 図2のS3−S3線におけるコア部の断面図である。 本実施例1のコア部の分解斜視図(一部のみ)である。 本実施例1のケースの分解図(a)と組み付け図(b)である。 本実施例1の熱電素子部の斜視図である。 冷却媒体通路部の分解図(a)と組み付け図(b)である。 本実施例1の発電装置が設置されたEGR装置の排気系経路を説明する図である。
符号の説明
R1、R2 連通路
P1、P2 入出力ポート
1 発電装置
2a、3a フランジ部
2、3 接続管
4 コア部
5 排気ガス通路部
5a フィン
5b ルーバ
6 熱電変換部
7 冷却流通媒体通路部
7a、7b 分割部材
7c 管状突起部
7d ディンプル部
7e 冷却流通媒体通路
9 ケース
9a、9b 分割部材
9c 開口部
9d 貫通孔
10 熱電素子部
10a 熱電素子
10b 基盤
10c 結線端子部
11、11a、11b カラー部材
12、13 補剛部材
12a、13a 開口部
14、15 閉塞部材
14a、15a 貫通孔
16 接続コネクタ
20 EGR装置
21 エンジン
22 ターボチャージャー
22a コンプレッサ
22b タービン
23 インタークーラ
24 ラジエータ
25 DPF装置
26a 吸気管
26b、26e、26f、26g、26h 接続管
26c インテークマニホールド
26d エキゾーストマニホールド

Claims (4)

  1. 排気系経路内に設置され、熱電変換部の一方側に排気ガス通路部を配置する一方、他方側に冷却流通媒体通路部を配置した発電装置において、
    前記排気ガス通路部及び冷却流通媒体通路部を隣接する熱電変換部同士の共用部材として積層して成るコア部を備えることを特徴とする発電装置。
  2. 請求項1記載の発電装置において、
    前記コア部を、排気系経路の排気ガスの流れに対して傾斜させた状態で配置したことを特徴とする発電装置。
  3. 請求項1または2記載の発電装置において、
    前記コア部の最外端に排気ガス通路部を配置したことを特徴とする発電装置。
  4. 請求項1〜3のいずれかに記載の発電装置において、
    前記排気系経路をEGR装置の排気系経路としたことを特徴とする発電装置。
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