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JP2007031084A - エレベータの着床装置 - Google Patents

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JP2007031084A
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JP2005217609A
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Tadahiro Kobayashi
忠弘 小林
Kazutoshi Hayakawa
和利 早川
Hiroshi Shimomiya
浩志 下宮
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

【課題】 着床装置用被検出体をガイドレールには取り付けずに、建築梁又は中間ビームに取り付ける構造としたエレベータの着床装置を得る。
【解決手段】 エレベータのかご8側に設置された着床装置用検出部本体9と、昇降路側に設置された着床装置用被検出体6とを備え、両者の係合によりかご位置を検出するものにおいて、昇降路内に立設され、上下方向の強い力が働いた時にスライドさせて逃がすことができるように取り付けられたガイドレール4と、ガイドレールには取り付けずに、昇降路の建築梁1又は中間ビーム11に取り付けられた着床装置用被検出体6とを備える。
【選択図】 図1

Description

この発明は、エレベータの着床装置に関するものである。
従来、展望用エレベータ等においては、天候、季節、日照時間等に起因して昇降路温度が著しく上昇したり、直射日光の影響によってガイドレールが高温となり、長手方向に伸びる現象が発生する。このガイドレールが伸びる現象は、昇降行程が大きい程顕著であり、また上方階になる程大きく積算される。特に、柔構造建屋では、建物のガイドレール長手方向の歪みをガイドレールに伝えないようにするため、建屋に対しガイドレールをスライディングクリップ(クリップをばね鋼製としたもので、レール長手方向に強大な力が掛かるとスライドさせて逃がすもの)で取り付けている。一方、着床装置用検出プレートはガイドレールに固定クリップで固定されている。
従来のエレベータの着床装置を図11〜図15により説明する。図11は昇降路の平面図、図12は昇降路の一部を示す縦断面図、図13はガイドレールの取付部と着床装置用検出プレートの取付部を拡大して示す正面図、図14は図13のA部の拡大斜視図、図15は図13のB部の拡大斜視図である。1は建築フロア大梁等の建築梁、11は建築梁1間に跨って設けられた中間ビーム、8は昇降路内に配置されたエレベータのかご、16は昇降路内に配置された釣合いおもり、4は昇降路壁に立設されるガイドレール、5はガイドレール4を建築梁1又は中間ビーム11に対してレールブラケット13を介して取り付けるばね鋼製のスライディングクリップであり、上下方向の強い力はスライドさせて逃がすことができる。14はガイドレール4に固定クリップ15により強固に固定された検出プレート取付腕、6は検出プレート取付腕14に取り付けられた着床装置用被検出体である検出プレートである。
また、従来の技術としては、エレベータのかご位置検出器の設置並びに調整及び動作の確認が容易にでき、狭い昇降路にも設置可能にしたものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
特開2001−316052号公報
しかしながら、従来のエレベータの着床装置では、着床装置用被検出体である検出プレートはガイドレールに固定クリップで固定されているため、昇降路内の温度上昇により、ガイドレールに伸びが生じた場合には、ガイドレールに固定された着床装置用検出プレートもガイドレールの伸びとともに一緒に移動することになる。このため、エレベータの着床誤差が生じ、乗降時に乗客は足元に注意を払う必要があった。
この発明は、上述のような課題を解決するためになされたもので、着床装置用被検出体をガイドレールには取り付けずに、建築梁又は中間ビームに取り付ける構造としたエレベータの着床装置を提供することを目的とするものである。
この発明に係るエレベータの着床装置においては、エレベータのかご側に設置された着床装置用検出部本体と、昇降路側に設置された着床装置用被検出体とを備え、両者の係合によりかご位置を検出するものにおいて、昇降路内に立設され、上下方向の強い力が働いた時にスライドさせて逃がすことができるように取り付けられたガイドレールと、ガイドレールには取り付けずに、昇降路の建築梁又は中間ビームに取り付けられた着床装置用被検出体とを備えたものである。
この発明によれば、昇降路に当たる直射日光等による温度上昇の影響でガイドレールが伸びたとしても、昇降路側とガイドレールとの上下方向のずれはスライドさせて吸収され、着床装置用被検出体は昇降路の建築躯体側に固定するため、ガイドレールとは独立しており、ガイドレールの伸びの影響を受けることなく、正規の着床位置を保持することができるので、乗客が敷居の段差で困ることはない。
実施の形態1.
図1はこの発明の実施の形態1におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図、図2はこの発明の実施の形態1におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。
図において、1は建築フロア大梁等の建築梁、2はこの建築梁1上に載置固定されたファスナープレート、3はこのファスナープレート2を介して建築梁1上に固定された断面L字状のレールブラケット兼用検出プレート取付腕、4は昇降路壁に立設されるガイドレール、5はこのガイドレール4をレールブラケット兼用検出プレート取付腕3のレールブラケット部3aにおいて、上下方向の強い力はスライドさせて逃がすことができるように取り付けるばね鋼製のスライディングクリップ、6はレールブラケット兼用検出プレート取付腕3の検出プレート取付腕部3bにおいて、該取付腕部に設けられた位置調整用長穴7と、この長穴に挿通したボルトおよびナットにより締め付けられて強固に固定された着床装置用被検出体である検出プレート、8は昇降路内に配置されたエレベータのかご、9はこのかご8に取り付けられた非接触型のセンサーからなる着床装置用検出部本体で、上記着床装置用検出プレート6と所定の間隔で対向配置されている。
上記のように構成された実施の形態1におけるエレベータの着床装置によれば、昇降路に当たる直射日光等による温度上昇の影響でガイドレール4が伸びたとしても、昇降路側とガイドレール4との上下方向のずれはスライディングクリップ5で吸収される一方、着床装置用検出プレート6は昇降路の建築躯体側に固定するため、ガイドレール4とは独立しており、ガイドレール4の伸びの影響を受けることなく、正規の着床位置を保持することができるので、乗客が敷居の段差で困ることはない。
実施の形態2.
図3はこの発明の実施の形態2におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図、図4はこの発明の実施の形態2におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。
上記実施の形態1では、断面L字状のレールブラケット兼用検出プレート取付腕3を備え、このレールブラケット兼用検出プレート取付腕3のレールブラケット部3aでガイドレール4を取り付け、かつレールブラケット兼用検出プレート取付腕3の検出プレート取付腕部3bで着床装置用被検出体である検出プレート6を取り付けているが、この実施の形態2においては、レールブラケット3aと検出プレート取付腕3bを分割して別体とし、ファスナープレート2を介して建築梁1上に固定された断面L字状のレールブラケット3aでガイドレール4を上下方向の強い力はスライドさせて逃がすことができるようにばね鋼製のスライディングクリップ5により取り付け、また、断面L字状の検出プレート取付腕3bで着床装置用被検出体である検出プレート6を取り付けたものである。なお、レールブラケット3aと検出プレート取付腕3bは、レールブラケット3aのガイドレール4への締め付けボルトにより共締めされて取り付けられている。
上記のように構成された実施の形態2におけるエレベータの着床装置においても、実施の形態1と同様の効果が得られる。
実施の形態3.
図5はこの発明の実施の形態3におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図、図6は図5のC−C線に沿った断面図、図7はこの発明の実施の形態3におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。
上記実施の形態2では、検出プレート取付腕3bをレールブラケット3aに共締めで取り付けているが、この実施の形態3においては、レールブラケット3aとは別体の検出プレート取付腕3bを独立させて建築フロア大梁等の建築梁1に取付ブラケット10を介して取り付けたものである。また、取付ブラケット10は一端部のフック曲げ部10aを建築梁1の上端部に引掛け、他端部を固定クリップとボルトで締め付け固定してから、検出プレート取付腕3bを取り付け、最後に検出プレート6を検出プレート取付腕3bに取り付けている。
上記のように構成された実施の形態3におけるエレベータの着床装置においても、実施の形態1、2と同様の効果が得られる。
実施の形態4.
図8はこの発明の実施の形態4におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図、図9は図8のD−D線に沿った断面図、図10はこの発明の実施の形態4におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。
上記実施の形態3では、検出プレート取付腕3bを独立させて建築フロア大梁等の建築梁1に取付ブラケット10を介して取り付けているが、この実施の形態4においては、検出プレート取付腕3bを独立させて中間ビーム11に取付ブラケット12を介して取り付けたものである。なお、中間ビーム11は建築大梁の高さレベルに渡されているものである。また、取付ブラケット12は下端部のフック曲げ部12aを中間ビーム11の下端部に引掛け、上端部を固定クリップとボルトで締め付け固定してから、検出プレート取付腕3bを取り付け、最後に検出プレート6を検出プレート取付腕3bに取り付けている。
上記のように構成された実施の形態4におけるエレベータの着床装置においても、上記実施の形態1〜3と同様の効果が得られる。
実施の形態5.
この実施の形態5においては、図示しないが、かご側に設置される着床装置用検出部本体として、上記非接触型のセンサー9の代わりにコロ付きの機械式スイッチを用い、かつ、昇降路側の着床装置用被検出体として、上記検出プレート6の代わりにカムを組み合わせたものである。この場合でも、上記実施の形態1〜4と同等の効果が得られる。
この発明の実施の形態1におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図である。 この発明の実施の形態1におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。 この発明の実施の形態2におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図である。 この発明の実施の形態2におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。 この発明の実施の形態3におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図である。 図5のC−C線に沿った断面図である。 この発明の実施の形態3におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。 この発明の実施の形態4におけるエレベータの着床装置を示す要部平面図である。 図8のD−D線に沿った断面図である。 この発明の実施の形態4におけるエレベータの着床装置を示す要部斜視図である。 従来のエレベータの着床装置を示す昇降路の平面図である。 従来のエレベータの着床装置の一部を示す昇降路の縦断面図である。 従来のエレベータの着床装置のガイドレール取付部と着床装置用検出プレート取付部を拡大して示す正面図である。 図13のA部の拡大斜視図である。 図13のB部の拡大斜視図である。
符号の説明
1 建築梁
2 ファスナープレート
3 レールブラケット兼用検出プレート取付腕
3a レーブブラケット
3b 検出プレート取付腕
4 ガイドレール
5 スライディングクリップ
6 着床装置用検出プレート
7 長穴
8 エレベータのかご
9 着床装置用検出部本体
10、12 取付ブラケット
10a、12a フック曲げ部
11 中間ビーム
13 レールブラケット
14 検出プレート取付腕
15 固定クリップ
16 釣合いおもり

Claims (7)

  1. エレベータのかご側に設置された着床装置用検出部本体と、昇降路側に設置された着床装置用被検出体とを備え、両者の係合によりかご位置を検出するエレベータの着床装置において、
    昇降路内に立設され、上下方向の強い力が働いた時にスライドさせて逃がすことができるように取り付けられたガイドレールと、
    前記ガイドレールには取り付けずに、昇降路の建築梁又は中間ビームに取り付けられた着床装置用被検出体と、
    を備えたことを特徴とするエレベータの着床装置。
  2. 着床装置用被検出体は、ガイドレールを取り付けるためのレールブラケットと兼用されるレールブラケット兼用被検出体取付腕を介して昇降路の建築梁又は中間ビームに取り付けたことを特徴とする請求項1記載のエレベータの着床装置。
  3. 着床装置用被検出体は、ガイドレールを取り付けるためのレールブラケットと分割されて別体の被検出体取付腕を介して昇降路の建築梁又は中間ビームに前記レールブラケットと共に取り付けたことを特徴とする請求項1記載のエレベータの着床装置。
  4. 着床装置用被検出体は、ガイドレールを取り付けるためのレールブラケットと分割されて別体の被検出体取付腕を介して昇降路の建築梁又は中間ビームに前記レールブラケットと離して独立させて取り付けたことを特徴とする請求項1記載のエレベータの着床装置。
  5. 被検出体取付腕は、一端に昇降路の建築梁又は中間ビームの端部に引掛けられるフック曲げ部を有し、他端に長穴と固定クリップとボルトを有する取付ブラケットを介して昇降路の建築梁又は中間ビームに取り付けたことを特徴とする請求項4記載のエレベータの着床装置。
  6. 着床装置用検出部本体はかご側に設置された非接触型のセンサーであり、着床装置用被検出体は昇降路側に設置された検出プレートであることを特徴とする請求項1〜請求項5のいずれかに記載のエレベータの着床装置。
  7. 着床装置用検出部本体はかご側に設置されたコロ付きの機械式スイッチであり、着床装置用被検出体は昇降路側に設置されたカムであることを特徴とする請求項1〜請求項5いずれかに記載のエレベータの着床装置。
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