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JP2000066270A - 一眼レフカメラのファインダー - Google Patents

一眼レフカメラのファインダー

Info

Publication number
JP2000066270A
JP2000066270A JP10239018A JP23901898A JP2000066270A JP 2000066270 A JP2000066270 A JP 2000066270A JP 10239018 A JP10239018 A JP 10239018A JP 23901898 A JP23901898 A JP 23901898A JP 2000066270 A JP2000066270 A JP 2000066270A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lens
diopter
reflex camera
field
view
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP10239018A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Hasushita
幸生 蓮下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pentax Corp
Original Assignee
Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd filed Critical Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd
Priority to JP10239018A priority Critical patent/JP2000066270A/ja
Priority to US09/374,105 priority patent/US6141504A/en
Publication of JP2000066270A publication Critical patent/JP2000066270A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B13/00Viewfinders; Focusing aids for cameras; Means for focusing for cameras; Autofocus systems for cameras
    • G03B13/02Viewfinders
    • G03B13/10Viewfinders adjusting viewfinders field
    • G03B13/12Viewfinders adjusting viewfinders field to compensate for change of camera lens or size of picture

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Viewfinders (AREA)
  • Lenses (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 光軸方向に可動の視度調節レンズを有する一
眼レフカメラのファインダーにおいて、視度を調節して
も見かけ視界が変化しない一眼レフカメラのファインダ
ーを得ること。 【構成】 視野枠の開口の大きさを可変とする視野枠可
変機構と、視度調節レンズを移動させて視度を変化させ
たとき、見かけ視界が変化しないように視野枠可変機構
を応動させる連動機構とを有する一眼レフカメラのファ
インダー。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【技術分野】本発明は、一眼レフカメラのファインダー
に関する。
【0002】
【従来技術及びその問題点】接眼レンズ系のレンズの一
部を構成する視度調節レンズを光軸方向に動かすこと
で、各撮影者の見やすい視度に調節できる機能を備えた
一眼レフカメラのファインダーが知られている。例え
ば、特公昭59−52404号公報では、正立光学系と
してペンタプリズムを用いた一眼レフカメラにおいて、
負、正、正、負の4枚構成で、そのうちの2枚の正レン
ズを移動させて接眼レンズ系の焦点距離を変化させ、視
度調節を行うファインダーが提案されている。
【0003】また一眼レフカメラでは、ローコスト化や
軽量化などの理由からミラーを組み合わせてペンタプリ
ズムと同様の反射をさせ、像を正立させる、いわゆるペ
ンタミラーを用いることも知られており、このようなペ
ンタミラーを使用した一眼レフカメラの接眼レンズ系
は、例えば、特開平4−52615号公報や特開平9−
146019号公報で提案されている。
【0004】ペンタミラーを正立光学系に用いると、反
射光路の幾何学的距離が同一のペンタプリズムを用いる
場合に比べて、空気換算光路が1.5倍程度(比べるペ
ンタプリズムの屈折率倍)長くなるので、ファインダー
光学系の接眼レンズ系焦点距離が長くなり、ファインダ
ー倍率が低下してしまうという問題点があった。この問
題点を回避するため、特開平4−52615号公報で
は、ファインダー光学系の最も目側に強い凹面のレンズ
を配置し、主点をペンタミラー側に寄せることにより、
接眼レンズ系の焦点距離を短くし、ファインダー倍率の
低下を回避している。
【0005】特開平9−146019号公報において
も、最も目側に強い凹面をもった強いパワーの負レンズ
を配置すると共に、それよりペンタミラー側に強いパワ
ーをもった正レンズを配置することにより、主点をペン
タミラー側に寄せて、接眼レンズ系の焦点距離を短く
し、ファインダー倍率の低下を回避している。さらに、
この正レンズと負レンズの間隔を変えることにより、一
眼レフカメラの撮影光学系が実像を結ぶピント板に対す
る視度を、撮影者の個人差に合わせて変更できるように
している。
【0006】しかしながら、特開平9−146019号
公報では、視度調節の際、強いパワーのレンズを相対移
動させるため、同時に見かけ視界も大きく変わってしま
うという問題点があった。視度調節はその性質上ファイ
ンダーを覗きながら行うものであり、その際見かけ視界
が変わることは不快である。特に自分の視度に合わせた
際に、見かけ視界が狭くなってしまった場合の不快感は
強い。
【0007】
【発明の目的】本発明は、接眼レンズ系中の視度調節レ
ンズを光軸方向に動かすことで視度調節できる機能を備
えた一眼レフカメラのファインダーにおいて、視度(焦
点距離)を調節しても見かけ視界が変わらない一眼レフ
カメラのファインダーを提供することを目的とする。
【0008】
【発明の概要】本発明は、光軸方向に可動の視度調節レ
ンズを有する一眼レフカメラのファインダーにおいて、
視野枠の開口の大きさを可変とする視野枠可変機構と、
視度調節レンズを移動させて視度を変化させたとき、見
かけ視界が変化しないようにこの視野枠可変機構を応動
させて視野枠の開口の大きさを変化させる連動機構とを
設けたことを特徴としている。
【0009】本発明は、ペンタプリズムを用いた一眼レ
フカメラにも適用可能であるが、空気換算光路長が長い
ペンタミラーを用いた一眼レフカメラに用いると、より
効果的である。視度調節レンズは、接眼レンズ系を構成
するレンズのうちの1枚以上とすることができる。
【0010】
【発明の実施の態様】一眼レフカメラでは、図6に示す
ように、撮影レンズ系11から入射した被写体像はクイ
ックリターンミラー12で反射された後、ピント板13
上に実像を結ぶ。撮影者は接眼レンズ系14及びペンタ
プリズム又はペンタミラー15を通して拡大されたその
実像を観察する。ペンタプリズム又はペンタミラー15
は、ピント板13上の倒立像の上下左右を反転させる正
立光学系である。上述のように、本発明は、正立光学系
が空気換算光路長の長いペンタミラーからなる場合に効
果が高い。
【0011】図4は、接眼レンズ系14の具体的な例を
示し、表1はその数値データである。この接眼レンズ系
14は、ピント板13側から順に、負のパワーをもつ第
1レンズL1、正のパワーを持つ第2レンズL2、正の
パワーをもつ第3レンズL3、及び負のパワーをもつ第
4レンズL4からなっている。第3レンズL3が視度調
節レンズである。表1において、DPは視度、feは接
眼レンズ系の焦点距離、Rは曲率半径、Dはレンズ厚ま
たはレンズ間隔、Ndはd線の屈折率、νdはアッベ数
を示す。回転対称非球面は次式で定義される。 x=Ch2/{1+[1-(1+K)C2h2]1/2}+A4h4+A6h6 (Cは曲率(1/r)、hは光軸からの高さ、Kは円錐係数、
Ai はi次の非球面係数)
【0012】
【表1】 DP = 0 - -1 - -2 [dptr] fe = 74.90 - 82.00 - 90.11 No. R D Nd νd 1* -17.663 2.400 1.58547 29.9 2 -33.693 0.100 - - 3 120.946 2.838 1.58547 29.9 4 -25.353 0.770-1.197-1.601 - - 5 22.019 3.489 1.49176 57.4 6* -27.010 1.331-0.906-0.500 - - 7 -56.198 1.200 1.58547 29.9 8* 15.000 - - - *は回転対称非球面形状である(記載のない非球面係数
は0.00である)。 NO.1 K=0.0 A4=-0.3473×10-4、A6=0.7122×10-7 NO.6 K=0.0 A4= 0.5179×10-4、A6=-0.1283×10-6 NO.8 K=0.0 A4=-0.7236×10-4、A6=0.1616×10-6
【0013】この接眼レンズ系14では、視度調節レン
ズである第3レンズL3を光軸方向前後に移動させるこ
とにより、ピント板13に対する視度を調節することが
できる。より具体的には、第3レンズL3を第2レンズ
L2に接近させるとプラス方向、第4レンズL4に接近
させるとマイナス方向に視度を変えることができるが、
視度調節と同時に見かけ視界が変化する(してしま
う)。
【0014】表2は、一眼レフカメラの画面サイズを2
4mm×36mm、ファインダー視野率を92%と仮定
し、視度を0ディオプタ、−1ディオプタ、−2ディオ
プタと変化させたときの見かけ視界の変化を調べたもの
である。
【表2】 視度 視野 視野枠の 見かけ視界 (dptr) 率(%) 大きさ(mm) (degree) 0 92.0 縦 22.08 16.8 92.0 横 33.12 25.0 -1 92.0 縦 22.08 16.2 92.0 横 33.12 24.1 -2 92.0 縦 22.08 15.7 92.0 横 33.12 23.3
【0015】このように、視野枠の開口の大きさを一定
(視野率を一定)にすると、視度を0ディオプタから−
2ディオプタに変化させたとき、同時に見かけ視界は、
縦方向で1.1゜、横方向で1.7゜も変化してしま
う。
【0016】本発明は、上記の接眼レンズ系の視度調節
動作に応動して、ピント板近傍の視野枠の開口の大きさ
を変化させて見かけ視界が変わらないようにしたもので
ある。図1ないし図3は、その視野枠可変機構と、この
視野枠可変機構を視度調節レンズの移動に連動させる連
動機構の一実施形態を示している。
【0017】ピント板13の近傍には、一対の視野枠プ
レート21、22が重ねて設けられている。視野枠プレ
ート21、22はともに、その略中心部に、撮影画面に
対応する開口部21a、22aを有し、その重なり具合
によって、トータルの視野枠の開口の大きさが変化す
る。
【0018】視野枠プレート21と22の4隅のうちの
対向する2隅には、ガイド溝21b、22bと、駆動ピ
ン23、24とが設けられている。ガイド溝21bと2
2bには、固定部分に立設された共通のガイドピン25
が嵌まっており、駆動ピン23、24は、外形が同一形
状のカムプレート26、27に形成した異形のカム溝2
6a、27aに嵌まっている。カムプレート26、27
は、セクタギヤ26b、27bを有していて、このセク
タギヤ26b、27bに、共通ギヤ28が噛み合ってい
る。
【0019】一方、接眼レンズ系14の視度調節レンズ
L3は、光軸方向に直進案内されていて、光軸と平行な
ラック30を一体に有しており、このラック30に、視
度調整部材と一体にまたは連動して回転する調整ギヤ3
1が噛み合っている。そして、この調整ギヤ31は、共
通ギヤ28と噛み合っていて、調整ギヤ31を回転させ
ると、カムプレート26、27が円弧運動する。カムプ
レート26、27が円弧運動すると、カム溝26a、2
7aに従い、視野枠プレート21、22が移動して、ト
ータルの視野枠の開口の大きさが変化する。カムプレー
ト26、27は、セクタギヤ26b、27bの円弧面に
沿って円弧運動するように案内されている。
【0020】接眼レンズ系14は、視度調節レンズL3
がピント板13側に移動した図1の状態が例えば0ディ
オプタであり、このとき視野枠プレート21の開口部2
1aと視野枠プレート22の開口部22aとで形成され
るトータルの視野枠の開口の大きさは最も小さくなる。
また、視度調節レンズL3を図1の状態から眼側に移動
させると、ディオプタが−(マイナス)側に変化し、そ
れと同時に開口部21aと22aで形成されるトータル
の視野枠が徐々に大きくなる。図3の状態が−2ディオ
プタであり、このとき、トータルの視野枠が最大にな
る。この視度調節(焦点距離変化)と視野枠の開口の大
きさの変化とは、視度を変化させたとき、見かけ視界が
変化しないように、連動させる。図5は、0ディオプ
タ、−1ディオプタ、−2ディオプタのときの視野枠の
開口の大きさを具体的に示して比較した図であり、徐々
に大きくなっている。
【0021】視野枠の開口の大きさを変化させること
は、撮影範囲に対するファインダーの視野範囲の比率
「視野率」を変化させることと同義である。しかし、一
眼レフカメラの視野率は元々90〜100%と幅があ
り、さらに、経験によれば、一眼レフカメラ使用者は一
般に、見かけ視界の変化より視野率の変化の方が気づき
にくい。本発明は、視度調節動作に応動する視野率を、
一眼レフカメラ自体が有する視野率の範囲内で、変化さ
せることにより、視度調整時に見かけ視界が変わらない
ファインダーを得たものである。
【0022】表3は、図4、表1の接眼レンズ系14
と、図1ないし図3の視野枠調整機構と連動機構を用い
て、視度調整の変化とともに視野枠を変化させたときの
見かけ視界等を示したものである。
【0023】
【表3】 視度 視野 視野枠の 見かけ視界 (dptr) 率(%) 大きさ(mm) (degree) 0 90.0 縦 21.60 16.4 90.0 横 32.40 24.5 -1 93.3 縦 22.39 16.4 93.4 横 33.63 24.5 -2 96.5 縦 23.15 16.4 96.7 横 34.82 24.5
【0024】この表3は、視度が0ディオプタのときに
は視野枠を縦21.6×横32.4(視野率90×90
%)になるように設定し、−2ディオプタのときには視
野枠を縦23.15×横34.82(視野率96.5×
96.7%)になるように視野枠を設定し、視度調節動
作に応動して視野枠を開閉するようにしたものである
(図5参照)。この例によれば、見かけ視界は常に1
4.6×24.5(゜)で一定にすることができる。視
野率は変化するが、一眼レフカメラの視野率としては普
通程度の範囲内での変化にとどまっている。
【0025】
【発明の効果】本発明によれば、視度を調節しても見か
け視界の変化がない一眼レフカメラのファインダーを得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による一眼レフカメラのファインダーの
一実施形態を示す0ディオプタ状態の平面図である。
【図2】同−2ディオプタ状態の平面図である。
【図3】図1、図2のIII矢視図である。
【図4】接眼レンズ系の具体例を示す光学構成図であ
る。
【図5】本発明のファインダーの視度と視野枠可変機構
による視野枠の開口の大きさの一例を示す平面図であ
る。
【図6】本発明を適用する一眼レフカメラの概念図であ
る。
【符号の説明】
11 撮影レンズ系 13 ピント板 14 接眼レンズ系 15 ペンタプリズム又はペンタミラー 21 22 視野枠プレート 21a 22a 開口部 21b 22b ガイド溝 23 24 駆動ピン 25 ガイドピン 26 27 カムプレート 26a 27a カム溝 26b 27b セクタギヤ 28 共通ギヤ 30 ラック 31 調整ギヤ L3 視度調節レンズ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光軸方向に可動の視度調節レンズを有す
    る一眼レフカメラのファインダーにおいて、 視野枠の開口の大きさを可変とする視野枠可変機構と、 上記視度調節レンズを移動させて視度を変化させたと
    き、見かけ視界が変化しないように上記視野枠可変機構
    を応動させる連動機構と、を設けたことを特徴とする一
    眼レフカメラのファインダー。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のファインダーにおいて、
    一眼レフカメラの正立光学系はペンタミラーである一眼
    レフカメラのファインダー。
  3. 【請求項3】 請求項1または2記載のファインダーに
    おいて、視度調節レンズは、接眼レンズ系を構成するレ
    ンズのうち少なくとも1枚である一眼レフカメラのファ
    インダー。
JP10239018A 1998-08-25 1998-08-25 一眼レフカメラのファインダー Withdrawn JP2000066270A (ja)

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US09/374,105 US6141504A (en) 1998-08-25 1999-08-16 Finder optical system

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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