健康な職場環境を整え、みなさんが幸福で健康で長く働けるように努力してまいります。
【株式会社熊本県民テレビ 代表取締役社長 宗田英成】
健康経営優良法人認定には、健康宣言が必須項目です。
KKTは健康保険組合と協力して
健康企業宣言を行い
健康経営づくりの取り組みを行っています。
健康保険組合連合会東京連合会から
健康優良企業「銀」の認定【認定期間】
2023年10月3日-2024年10月31日
2024年11月1日-2025年10月31日
【認定期間】
2025年3月10日-2026年3月31日
配信内容はこちらから
KKT入社時には「健康経営」について社員研修の時間を設けています。
健康で長く働くことができる企業でありたいための取組み、入社時から、健康診断の理解の促し、新しい環境で働くなかでの自分自身の健康への気持ちの向け方など学んでいます。
❥2023年9月26日
KKTが取り組む「健康経営」への理解を高めるため、KKTの連携産業医済生会熊本病院保健師の成瀬さんに、健康経営「KKTで働く社員の健康を守る」と題し、研修をお願いしました。
事後のアンケート(回収率約75.3%)では、「運動」「睡眠」「こころの健康」への興味感心が高く、「タバコ」「アルコール」に関する事への関心が低いことが分かりました。
❥2024年6月13日
安全衛生委員会で、連携産業医済生会熊本病院での健康診断受診者の検診データを元に、
KKTの健康データの改善点、悪化点、健康課題の共有を行い、産業医へ質疑の場となりました。
❥2025年8月5日
全社員を対象に研修
「生活習慣≒生活習慣病予防」~生活習慣は生活習慣病予防にほぼ等しい~
成瀬智保健師に検診結果活用について、連携産業医済生会熊本病院菅守隆医師から「睡眠」「飲酒」について学びました。
KKTが健康経営の取組みを始めたことで...
・仕事と生活の両方の充実に対する
意識が変わった人 41%・仕事の生産性が向上したと感じる人 29%
・健康に対する意識が変わった人 49%
❥2026年1月27日
連携産業医済生会熊本病院と安全衛生委員会と管理職を対象に「ストレスチェック活用法」としてKKTの集団分析図を用いた検討会(3回目)を行いました。
今年度は、管理職には自身の監督部門の働き方の改善のきっかけづくりの場としました。
❥2026年2月
20日間の健康チャレンジ!2月スタート!無理なく続けられる「ちょっと健康」を毎日みんなで一緒に!
日めくり・今日のちょい健康アクション20!
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食への取り組み
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血圧測定も継続中!
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~握力測定 加齢による運動機能のチェック~
握力を鍛えると脳が活性化され、認知症予防が叶うとも。
生活習慣病のリスクを下げる効果にも期待!
日ごろから握力トレーニングを実践しましょう!
KKT階段利用も継
~心の健康「笑顔」のチェック~
落ち葉の歩道をお掃除して、健康へステップアップ!
サスティナビリティ推進室の地域美化活動と健康経営の取り組みがコラボ!
清掃活動での歩数を記録します!
2025年12月4日の清掃活動
アクティビティスコアは 9,765歩
朝から清々しい気持ちになりました!
❥2024年9月26日
KKTが取り組む「健康経営」への理解を高めるため、KKTの連携産業医済生会熊本病院保健師の成瀬さんに、健康経営「KKTで働く社員の健康を守る」と題し、研修をお願いしました。事後のアンケート(回収率約75.3%)では、「運動」「睡眠」「こころの健康」への興味感心が高く、「タバコ」「アルコール」に関する事への関心が低いことが分かりました。
❥2023年6月13日
安全衛生委員会で、連携産業医済生会熊本病院での健康診断受診者の検診データを元に、KKTの健康データの改善点、悪化点、健康課題の共有を行い、産業医へ質疑の場となりました。
❥2023年6月13日
全社員を対象に、連携産業医済生会熊本病院菅守隆医師による健康講話を行いました。「産業医の役割」「長時間労働時間による健康障害について」「メンタル障害について」産業医から「働き方」について学びました。
【ストレスチェックの活用】
❥2024年1月11日
衛生管理者主導で連携産業医済生会熊本病院と安全衛生委員会と管理職を対象に「ストレスチェック活用法」としてKKTの集団分析図を用いた研修を行いました。安全衛生委員会と管理職でのストレスチェック活用はKKTの新しい取組みで、熊本産業保健総合支援センターに様々なアドバイスを求めて実施しました。
❥2025年2月4日
連携産業医済生会熊本病院と安全衛生委員会と管理職を対象に「ストレスチェック活用法」としてKKTの集団分析図を用いた研修(2回目)を行いました。仕事の量と質のコントロールについて、管理職には自身の監督部門の見つめ直しの機会となっています。
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検診を100%受診します
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健診結果の活用をします
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血圧計の設置で健康管理をサポートします。
| 無理のない範囲での階段利用を促進 |
立ち会議を取り入れてくれる部署も! |
| 移動を徒歩に変えた部署も! |
みなさんが健康問題を抱えながら出勤し、その結果として業務効率や生産性が低下している状態を「プレゼンティーイズム」といいます。出勤はしているものの、健康上の問題によって完全な業務パフォーマンスがだせない状況です。頭痛、めまい、眼精疲労はその一因となることが多く、特にデジタルデバイスの長時間使用が原因で発生します。KKT産業医済生会熊本病院の運動指導士監修のストレッチを推奨します。(2024/10/1)
(外気吸気口周辺は喫煙不可) |
❥2024年1月11日
衛生管理者主導で連携産業医済生会熊本病院と安全衛生委員会と管理職を対象に「ストレスチェック活用法」としてKKTの集団分析図を用いた研修を行いました。安全衛生委員会と管理職でのストレスチェック活用はKKTの新しい取組みで、熊本産業保健総合支援センターに様々なアドバイスを求めて実施しました。
❥2024年3月4日
熊本産業保健総合支援センターと連携して「メンタルセルフケア」研修を実施しました。
❥2024年10月21日
熊本産業保健総合支援センターと連携して「メンタルヘルスラインケア」研修を実施しました。一般的に「ラインケア」というと直属の上司など管理監督者が部下部員に向けてのケアを指しますが、今回の研修は同僚や後輩へという目線でも、いつもと違う異変にいち早く気づき、どう対応していくのか等についてレクチャー頂きました。
【ヘルスリテラシー向上のための教育の機会を設定します】
❥2024年6月13日
安全衛生委員会で、連携産業医済生会熊本病院での健康診断受診者の検診データを元に、KKTの健康データの改善点、悪化点、健康課題の共有を行い、産業医へ質疑の場となりました。
❥2024年6月13日
全社員を対象に、連携産業医済生会熊本病院菅守隆医師による健康講話を行いました。「産業医の役割」「長時間労働時間による健康障害について」「メンタル障害について」産業医から「働き方」について学びました。
活動内容はこちらから
KKT「健康経営」計画 2023年3月作成【KKT健康経営取組みへのアンケート】
2024年10月実施
2024年10月実施の経営者・従業員へのアンケート(回答率約75%)の回答者のうち、95.7%が「自社が健康経営に取り組んでいる」ことを知っていると回答。7つの健康課題について「検診受診100%」への興味が約62%と高く、「できている事」も76%と検診の受診を挙げる方が多くいました。「取組みたくない事、苦手な事」として「運動」を挙げた方が21%、「禁煙」を挙げ方が15%と、7つの目標のなかでも、自分自身へ働きかける必要のある項目を「難しい」と感じていることが分かり、今後の健康経営実践の課題として参ります。
アンケートへのご協力ありがとうございました!
| <本件に関するお問い合わせ先> 株式会社熊本県民テレビ 経営戦略部担当 |